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女子大生美月、禁断のレッスン
第92章 羞恥散歩と美月のマゾ開発
「桜さん、ありがとう……続けていいよ」
美月の乳房と乳首を接写していた綾小路がマットから少し離れる。
「じゃあ、乳首の型を取ろうかな? 翔太、美月ちゃんの乳首をピンピンにして!」
「僕が触っていいの?」
「特別に許可してあげる……」
桜が翔太に笑顔を向ける。
「桜がそう言うなら協力するよ」
それまでプレイには参加せずに見学していた翔太がマットに近づく。
クールな男を演じようとする翔太だが、嬉しそうな顔になってしまう。
「可愛い乳首だけど、感度は良さそうだね?」
翔太が美月の乳首をつまむ。
「ひん……」
美月がまた腰を浮かせてしまう。
「指で弾かれるのが好きだったよね?」
翔太が美月の乳首を指先で弾く……左右の乳首を指先でリズミカルに弾く。
「あん……ひあっ……ひやっ……んあぁっ……」
乳首を弾かれるたびに美月の半開きの口からエッチな声が出る……。
美月の乳房と乳首を接写していた綾小路がマットから少し離れる。
「じゃあ、乳首の型を取ろうかな? 翔太、美月ちゃんの乳首をピンピンにして!」
「僕が触っていいの?」
「特別に許可してあげる……」
桜が翔太に笑顔を向ける。
「桜がそう言うなら協力するよ」
それまでプレイには参加せずに見学していた翔太がマットに近づく。
クールな男を演じようとする翔太だが、嬉しそうな顔になってしまう。
「可愛い乳首だけど、感度は良さそうだね?」
翔太が美月の乳首をつまむ。
「ひん……」
美月がまた腰を浮かせてしまう。
「指で弾かれるのが好きだったよね?」
翔太が美月の乳首を指先で弾く……左右の乳首を指先でリズミカルに弾く。
「あん……ひあっ……ひやっ……んあぁっ……」
乳首を弾かれるたびに美月の半開きの口からエッチな声が出る……。

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