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女子大生美月、禁断のレッスン
第69章 美月と海斗の恥辱絶頂
秘密の場所の秘密のプレイルーム、美月はピンクのスケスケベビードールと紐パンの格好で拘束具付ベッドに大の字拘束されている。
「いいねえ~、こんなことができる日が来るなんて、生きててよかったよ」
白いガウンを羽織ってニヤけた顔で美月を見ているのは小太りでやや頭髪の薄い熟年男性、まさに昭和の成人向け漫画に登場するスケベ親父のイメージそのままだ。
そのベッドの横に海斗は布面積極小のメンズビキニだけの格好で両手吊り拘束されている。
「どんな気持ち? 恋人がこれからスケベジジイに犯されるのを待つのはどんな気持ち?」
やはり白いガウンを羽織って海斗に意地悪な質問をしているのは美貌のアラフォー女性、こちらは大学生男子を誘惑する淫らな人妻のイメージだ。
「いいねえ~、こんなことができる日が来るなんて、生きててよかったよ」
白いガウンを羽織ってニヤけた顔で美月を見ているのは小太りでやや頭髪の薄い熟年男性、まさに昭和の成人向け漫画に登場するスケベ親父のイメージそのままだ。
そのベッドの横に海斗は布面積極小のメンズビキニだけの格好で両手吊り拘束されている。
「どんな気持ち? 恋人がこれからスケベジジイに犯されるのを待つのはどんな気持ち?」
やはり白いガウンを羽織って海斗に意地悪な質問をしているのは美貌のアラフォー女性、こちらは大学生男子を誘惑する淫らな人妻のイメージだ。

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