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女子大生美月、禁断のレッスン
第69章 美月と海斗の恥辱絶頂
「この子乳首も感じるの?」
視線は海斗の乳首に向けたまま夫人が桜に聞く。
「ええ、もちろんです……とっても感じやすい乳首です……乳首モロ感です!」
「やだ、乳首モロ感……桜さん、もしかしてBL好き?」
「ええ、大好きです、奥様も?」
「昔ハマっていたときがあるわ」
桜と夫人が顔を見合わせて笑顔になる。
「モロ感なんだ?」
海斗と目を合わせたまま夫人が海斗の左右の乳首をつまむ……親指と人差し指で乳首をつまんで軽くねじるようにして擦る。
「あぁっ……奥様……感じちゃう……」
海斗がうっとりした顔になる。
「ほんとだ、乳首モロ感だわ」
嬉しそうな顔になって夫人が右膝を上げる……膝を海斗のビキニパンツの膨らみに当ててグリグリと刺激する。
「あっ……あぁっ……あぁーっ……」
両手吊り拘束されたまま海斗の体が揺れる。
視線は海斗の乳首に向けたまま夫人が桜に聞く。
「ええ、もちろんです……とっても感じやすい乳首です……乳首モロ感です!」
「やだ、乳首モロ感……桜さん、もしかしてBL好き?」
「ええ、大好きです、奥様も?」
「昔ハマっていたときがあるわ」
桜と夫人が顔を見合わせて笑顔になる。
「モロ感なんだ?」
海斗と目を合わせたまま夫人が海斗の左右の乳首をつまむ……親指と人差し指で乳首をつまんで軽くねじるようにして擦る。
「あぁっ……奥様……感じちゃう……」
海斗がうっとりした顔になる。
「ほんとだ、乳首モロ感だわ」
嬉しそうな顔になって夫人が右膝を上げる……膝を海斗のビキニパンツの膨らみに当ててグリグリと刺激する。
「あっ……あぁっ……あぁーっ……」
両手吊り拘束されたまま海斗の体が揺れる。

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