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女子大生美月、禁断のレッスン
第69章 美月と海斗の恥辱絶頂
「あの……変態だから……僕が変態だからです……あぁっ……奥様……それ以上は……」
「あら、パンツが少し濡れているわ……先走り汁が出たのね? これは重症の変態かもしれないわね?」
夫人がパンツから手を離して海斗の横に移動する。
「ほら、こっち見て!」
海斗が顔を横に向ける。
妖艶な微笑を浮かべて夫人がガウンの紐をほどき、ゆっくりした動作でガウンを脱ぎ捨てる。
「奥様、素敵です! セクシーでとっても素敵!」
豊満な乳房の谷間と上乳部分を惜しげもなく見せているハーフカップのブラに横と後ろは細い紐だけのショーツ……露出度の高い夫人の黒い下着を見て桜が声を上げる。
「ありがとう……若いイケメン君を誘惑するために気合い入れたのよ」
下着姿になった夫人が海斗の股間の膨らみに熱い視線を向ける。
「あら、パンツが少し濡れているわ……先走り汁が出たのね? これは重症の変態かもしれないわね?」
夫人がパンツから手を離して海斗の横に移動する。
「ほら、こっち見て!」
海斗が顔を横に向ける。
妖艶な微笑を浮かべて夫人がガウンの紐をほどき、ゆっくりした動作でガウンを脱ぎ捨てる。
「奥様、素敵です! セクシーでとっても素敵!」
豊満な乳房の谷間と上乳部分を惜しげもなく見せているハーフカップのブラに横と後ろは細い紐だけのショーツ……露出度の高い夫人の黒い下着を見て桜が声を上げる。
「ありがとう……若いイケメン君を誘惑するために気合い入れたのよ」
下着姿になった夫人が海斗の股間の膨らみに熱い視線を向ける。

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