この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第69章 美月と海斗の恥辱絶頂
社長の顔が美月の股間に近づく。
美月が下腹部に意識を集中させるが、社長は舐めずに息を吹きかける……美月の花びらとクリ豆にフーフーと息を吹きかける。
「あん……くすぐったい……おじ様変態……」
美月が腰をモゾモゾさせる。
「そうなのよ、変態なのよ……変態エロシジイなのよ」
夫人がさっきクンニ好きを暴露されたお返しをするが、やはり目は笑っている。
「オマンコはあとでたっぷり舐めてあげるからね」
社長が美月の太ももに舌をつける……膝の少し上の部分をペロペロ舐める。
「あん……んふっ……」
くすぐったさと気持ちよさで美月の腰が小さく動き続ける。
美月が下腹部に意識を集中させるが、社長は舐めずに息を吹きかける……美月の花びらとクリ豆にフーフーと息を吹きかける。
「あん……くすぐったい……おじ様変態……」
美月が腰をモゾモゾさせる。
「そうなのよ、変態なのよ……変態エロシジイなのよ」
夫人がさっきクンニ好きを暴露されたお返しをするが、やはり目は笑っている。
「オマンコはあとでたっぷり舐めてあげるからね」
社長が美月の太ももに舌をつける……膝の少し上の部分をペロペロ舐める。
「あん……んふっ……」
くすぐったさと気持ちよさで美月の腰が小さく動き続ける。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


