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女子大生美月、禁断のレッスン
第70章 桜の本当の恋人
「美月ちゃんと海斗君の育成は上手くいっているのかな?」
「ええ、順調よ……2人とも私の期待以上の成長曲線で淫らな変態に育っているわ……今でもセレブなおじ様やおば様に大人気だから、今後が楽しみ!」
「それはよかった、変態を育てるのはやっぱり変態の先輩だね」
翔太が桜の顔をしばらく見つめてから立ち上がり、ソファーの前のテーブルを少し移動させる。
桜が前のスペースが空いたソファーに手をついてお尻を突き出すポーズになる。
「最初は桜のことが好きだった海斗君と海斗君の恋人になった美月ちゃんを淫らな変態に調教するなんて悪い女だな……そんな桜にも時々お仕置きが必要だよね?」
翔太がワインレッドのワンピースの上から桜のお尻を撫で回し、そして右手で叩く……力を入れて5発叩く。
「あっ……あぁっ……あぁーっ……」
桜が声を出す……美月や海斗をマゾペットとして扱っているときの女王様然とした桜からは想像できない被虐の悦びに酔っている顔で声を出す。
「ええ、順調よ……2人とも私の期待以上の成長曲線で淫らな変態に育っているわ……今でもセレブなおじ様やおば様に大人気だから、今後が楽しみ!」
「それはよかった、変態を育てるのはやっぱり変態の先輩だね」
翔太が桜の顔をしばらく見つめてから立ち上がり、ソファーの前のテーブルを少し移動させる。
桜が前のスペースが空いたソファーに手をついてお尻を突き出すポーズになる。
「最初は桜のことが好きだった海斗君と海斗君の恋人になった美月ちゃんを淫らな変態に調教するなんて悪い女だな……そんな桜にも時々お仕置きが必要だよね?」
翔太がワインレッドのワンピースの上から桜のお尻を撫で回し、そして右手で叩く……力を入れて5発叩く。
「あっ……あぁっ……あぁーっ……」
桜が声を出す……美月や海斗をマゾペットとして扱っているときの女王様然とした桜からは想像できない被虐の悦びに酔っている顔で声を出す。

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