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女子大生美月、禁断のレッスン
第70章 桜の本当の恋人
クリームを塗ったアナルを翔太が指先でつつく。
「あん……感じちゃう……アナルなのに感じちゃう……」
「ちがうだろ? アナルなのに感じちゃうじゃなくて、アナルだから感じちゃうだろ?」
クールな声で訂正して翔太が右手の人差し指を第一関節までアナルに入れてゆっくり回す。
「あん……あぁっ……翔太が悪いのよ……変態の翔太が悪いのよ……」
桜がお尻をくねらせる。
「僕が悪いんじゃないよ……桜のエッチな体が悪いんだよ……桜のエッチなアナルが悪いんだよ」
翔太が指を第二関節まで入れる……第二関節まで入れてまたゆっくり回す。
「違う……違う……悪いのは翔太よ」
足の力が抜けそうになった桜がソファーに手をつく……ソファーに手をついてお尻を突き出す「アナルを可愛がってくださいポーズ」になる。
「ほら、やっぱり悪いのは桜だよ……桜のエッチなアナルだよ」
翔太の顔にクールな微笑が浮かぶ。
「あん……感じちゃう……アナルなのに感じちゃう……」
「ちがうだろ? アナルなのに感じちゃうじゃなくて、アナルだから感じちゃうだろ?」
クールな声で訂正して翔太が右手の人差し指を第一関節までアナルに入れてゆっくり回す。
「あん……あぁっ……翔太が悪いのよ……変態の翔太が悪いのよ……」
桜がお尻をくねらせる。
「僕が悪いんじゃないよ……桜のエッチな体が悪いんだよ……桜のエッチなアナルが悪いんだよ」
翔太が指を第二関節まで入れる……第二関節まで入れてまたゆっくり回す。
「違う……違う……悪いのは翔太よ」
足の力が抜けそうになった桜がソファーに手をつく……ソファーに手をついてお尻を突き出す「アナルを可愛がってくださいポーズ」になる。
「ほら、やっぱり悪いのは桜だよ……桜のエッチなアナルだよ」
翔太の顔にクールな微笑が浮かぶ。

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