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女子大生美月、禁断のレッスン
第70章 桜の本当の恋人
「気持ちいいよ……ねっとりしていて気持ちいいよ……最高のアナルだよ……僕が求めていたアナルだよ……」
その締め付けと粘膜の感触を確かめるように翔太がゆっくりとピストンする……亀頭部分はアナルの中に残したまま浅く深くゆっくりとピストンする。
「だって翔太に……翔太に開発されたから……あぁっ……あぁーっ……あーーっ……」
脚の力が抜けた桜が床に膝をつく……スイートルームの厚みのあるカーペットに膝をつく。
お腹に手を回して桜の体を支えながら翔太も膝をつく……桜のアナルにペニスを挿入したまま膝をつく。
「うん、こっちの方がお互い体が楽だよね?」
そのままピストンを続けてアナルを突きながら、翔太が桜の乳房に触れる……両手の指先で張りのある乳房を撫でる。
「ひあぁぁっっ……」
桜が背中を反らせて翔太の方にお尻を突き出す。
その締め付けと粘膜の感触を確かめるように翔太がゆっくりとピストンする……亀頭部分はアナルの中に残したまま浅く深くゆっくりとピストンする。
「だって翔太に……翔太に開発されたから……あぁっ……あぁーっ……あーーっ……」
脚の力が抜けた桜が床に膝をつく……スイートルームの厚みのあるカーペットに膝をつく。
お腹に手を回して桜の体を支えながら翔太も膝をつく……桜のアナルにペニスを挿入したまま膝をつく。
「うん、こっちの方がお互い体が楽だよね?」
そのままピストンを続けてアナルを突きながら、翔太が桜の乳房に触れる……両手の指先で張りのある乳房を撫でる。
「ひあぁぁっっ……」
桜が背中を反らせて翔太の方にお尻を突き出す。

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