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女子大生美月、禁断のレッスン
第71章 秘密クラブで羞恥オブジェ
15分くらい経ったときにミニスカートの女性とスーツの男性が手を繋いで個室の方に向かってくる……美月がオブジェ放置されている台に近づいてくる。
えっ?!
うそっ!
カップルの顔を確認できた美月が声が出そうになるのをなんとか我慢する。
ミニスカートの20代前半の女性は有名アイドルグループのメンバーで普段から「男性には興味ないです、可愛い女の子の方が好き!」発言をしている。
スーツの30代の男性はテレビにも出演している弁護士で妻子がいるはず。
2人がオブジェになっている美月の前で立ち止まる。
「わっ、エッチ! すごいエッチ!」
アイドルがテレビで聞くのと同じ可愛い声を出す。
「うん、面白い演出だ」
弁護士も頷き、2人が美月を見つめる。
2人の視線が水着がくい込んでいる美月の股間で止まる……割れ目だけはギリギリ隠せている股間を凝視する。
あぁっ……見られてる……。
思わず脚を閉じそうになった美月の脳内で「勝手に動いたら、SEXの相手もさせるわよ」の桜の声が再生されて美月の脚が動かなくなる。
えっ?!
うそっ!
カップルの顔を確認できた美月が声が出そうになるのをなんとか我慢する。
ミニスカートの20代前半の女性は有名アイドルグループのメンバーで普段から「男性には興味ないです、可愛い女の子の方が好き!」発言をしている。
スーツの30代の男性はテレビにも出演している弁護士で妻子がいるはず。
2人がオブジェになっている美月の前で立ち止まる。
「わっ、エッチ! すごいエッチ!」
アイドルがテレビで聞くのと同じ可愛い声を出す。
「うん、面白い演出だ」
弁護士も頷き、2人が美月を見つめる。
2人の視線が水着がくい込んでいる美月の股間で止まる……割れ目だけはギリギリ隠せている股間を凝視する。
あぁっ……見られてる……。
思わず脚を閉じそうになった美月の脳内で「勝手に動いたら、SEXの相手もさせるわよ」の桜の声が再生されて美月の脚が動かなくなる。

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