この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第71章 秘密クラブで羞恥オブジェ
「あれ? もしかして私達に見られてオマンコも反応しちゃったのかな?」

女優の視線が移動する……美月の水着の胸の三角形から股間の逆三角形に移動する。

「あ、ほんとだ! 水着の色が変わってる!」

スポーツ選手も割れ目にくい込んでいる黄色い逆三角形の布を見つめる……染みができて部分的に変色している水着を見つめる。

だめ……。
もう出ないで……。

腰の奥から出てくる温かい汁を止めようとする美月だが、体の反応はもう美月の意思では止められない……水着の染みがじわじわと拡がっていく。

「あらあ~、水着がどんどん濡れてきてるわよ……ビチョビチョになってるわよ」

女優の言葉に美月の顔が真っ赤になる。

「純情なお嬢さんをからかっちゃかわいそうだよ……僕達も楽しもう!」

スポーツ選手が女優の背中を押して個室に入る。

2人の視線から解放された美月が大きく息を吐く。

/849ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ