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女子大生美月、禁断のレッスン
第71章 秘密クラブで羞恥オブジェ
「あれ? もしかして私達に見られてオマンコも反応しちゃったのかな?」
女優の視線が移動する……美月の水着の胸の三角形から股間の逆三角形に移動する。
「あ、ほんとだ! 水着の色が変わってる!」
スポーツ選手も割れ目にくい込んでいる黄色い逆三角形の布を見つめる……染みができて部分的に変色している水着を見つめる。
だめ……。
もう出ないで……。
腰の奥から出てくる温かい汁を止めようとする美月だが、体の反応はもう美月の意思では止められない……水着の染みがじわじわと拡がっていく。
「あらあ~、水着がどんどん濡れてきてるわよ……ビチョビチョになってるわよ」
女優の言葉に美月の顔が真っ赤になる。
「純情なお嬢さんをからかっちゃかわいそうだよ……僕達も楽しもう!」
スポーツ選手が女優の背中を押して個室に入る。
2人の視線から解放された美月が大きく息を吐く。
女優の視線が移動する……美月の水着の胸の三角形から股間の逆三角形に移動する。
「あ、ほんとだ! 水着の色が変わってる!」
スポーツ選手も割れ目にくい込んでいる黄色い逆三角形の布を見つめる……染みができて部分的に変色している水着を見つめる。
だめ……。
もう出ないで……。
腰の奥から出てくる温かい汁を止めようとする美月だが、体の反応はもう美月の意思では止められない……水着の染みがじわじわと拡がっていく。
「あらあ~、水着がどんどん濡れてきてるわよ……ビチョビチョになってるわよ」
女優の言葉に美月の顔が真っ赤になる。
「純情なお嬢さんをからかっちゃかわいそうだよ……僕達も楽しもう!」
スポーツ選手が女優の背中を押して個室に入る。
2人の視線から解放された美月が大きく息を吐く。

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