この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第73章 目隠し夜這いに悶える美月
ベッドがまたきしむ。
ゲストが開脚させた美月の脚の間に移動したみたいだ。
ゲストの両手がショーツの縁から膝に向かって美月のムッチリした太ももを撫でる……エステのお姉さんみたいな滑らかな動きで手のひらと指先を両方使って美月の太ももをソフト愛撫する。
あん……上手すぎる……感じちゃう……。
美月がお尻を少し浮かせる……寝ている設定なのにお尻を浮かせてしまう。
それを見逃さずにゲストが浮いた腰の下にスッと手を入れる……美月の股間とベッドの間に手を入れる。
あっ……どうしよう……。
一旦浮いた腰が沈んでゲストの手を自分の股間とベッドで挟んでしまった美月が焦る。
手を引き抜いてください……。
そう願いながら美月がまた少しお尻を浮かせるがゲストの手はショーツの前の部分に当てられたまま離れない。
ゲストが開脚させた美月の脚の間に移動したみたいだ。
ゲストの両手がショーツの縁から膝に向かって美月のムッチリした太ももを撫でる……エステのお姉さんみたいな滑らかな動きで手のひらと指先を両方使って美月の太ももをソフト愛撫する。
あん……上手すぎる……感じちゃう……。
美月がお尻を少し浮かせる……寝ている設定なのにお尻を浮かせてしまう。
それを見逃さずにゲストが浮いた腰の下にスッと手を入れる……美月の股間とベッドの間に手を入れる。
あっ……どうしよう……。
一旦浮いた腰が沈んでゲストの手を自分の股間とベッドで挟んでしまった美月が焦る。
手を引き抜いてください……。
そう願いながら美月がまた少しお尻を浮かせるがゲストの手はショーツの前の部分に当てられたまま離れない。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


