この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第74章 目隠しSEXでも絶頂
「入れさせてもらうよ、いいんだよね?」
ペニスを握らせたままゲストが美月に聞く。
「はい、入れてください……さっきは私だけいっちゃったから……」
美月がはっきりと「YES」の意思表示をする。
桜に命令されているからというだけじゃなくて、自分だけいってしまった申し訳ない気持ちで返事をする。
「ありがとう、こんな可愛い子とSEXできるなんて、桜さんには大感謝だよ」
ゲストがペニスの先端で美月の花びらをなぞるようにしながら、花びらを開く。
「あん……エッチ……」
「そうだよ、エッチなおじさんだよ……ドスケベなおじさんだよ」
ゲストがペニスで花びらの内側をスリスリする……クリトリスもスリスリする。
「あぁっ……そんなことされたら欲しくなっちゃいます……入れてください……」
美月が挿入のおねだりをする。
目隠しの「女の子を大胆にする」効果がまたもや発揮される。
ペニスを握らせたままゲストが美月に聞く。
「はい、入れてください……さっきは私だけいっちゃったから……」
美月がはっきりと「YES」の意思表示をする。
桜に命令されているからというだけじゃなくて、自分だけいってしまった申し訳ない気持ちで返事をする。
「ありがとう、こんな可愛い子とSEXできるなんて、桜さんには大感謝だよ」
ゲストがペニスの先端で美月の花びらをなぞるようにしながら、花びらを開く。
「あん……エッチ……」
「そうだよ、エッチなおじさんだよ……ドスケベなおじさんだよ」
ゲストがペニスで花びらの内側をスリスリする……クリトリスもスリスリする。
「あぁっ……そんなことされたら欲しくなっちゃいます……入れてください……」
美月が挿入のおねだりをする。
目隠しの「女の子を大胆にする」効果がまたもや発揮される。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


