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女子大生美月、禁断のレッスン
第74章 目隠しSEXでも絶頂
「もうちょっとだけ我慢してね……僕もいけそうだから……」

美月に声をかけ、ゲストがピストンを続ける。

奥まで突くのを100だとすると50→50→70→100の4回ワンセットのピストンで美月の蜜穴を突き続ける。

若い男性なら自分が射精するために100→100→100になりそうだが、ゲストは「女性が絶頂に向かっているときはパターンを変えない」のセオリーを貫く。

「あぁっ……あぁっ……溶けそう……無くなっちゃう……」


美月の呼吸と体の震えの周期が短くなり、そして

「んあぁぁっ! とけちゃうっ! 消えちゃうぅぅっっっ!!!」

つかんでいたシーツを引っ張り、腰を大きく突き上げて美月が絶頂に達した。

その直後に

「僕もいくよおぉぉっっ!!!」

ゲストのペニスも美月の蜜穴の中で脈打った……。
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