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女子大生美月、禁断のレッスン
第75章 生き恥をさらす美月と海斗
「美月ちゃんのオマンコをじっくり観察してもらうためにライトも用意しましたから、どうぞ使ってください」
桜が翔太に目で合図をする。
翔太がワゴンに用意してあったペンライトよりは少し大きい小型のライトを2本取ってゲスト男性に渡す。
ゲスト男性がライトで美月の花びらを照らす。
ショーパブのオレンジがかった照明の中でLEDの白い光を当てられた美月の花びらが浮き上がる。
「おお、よく見える! きれいで可愛いオマンコだ!」
「ですね、割れ目ちゃんもクリトリスも小ぶりで可愛いです」
ゲスト男性が顔を近づけて美月の花びらとクリトリスを観察する。
だめ……そんな近くからそんなスケベな目で見ないで……。
とんでもない恥ずかしいことをさせられているのに、美月の体は反応してしまう……花びらの奥からあの温かい汁が湧き出でしまう。
「おおっ! オマンコ濡れてきた! エッチな汁で濡れてきた!」
それに気付いた男性興奮した声を出す。
「ごめんなさい……ごめんなさい……」
美月の下半身が小刻みに震え、目からは涙がポロポロとこぼれ落ちる。
桜が翔太に目で合図をする。
翔太がワゴンに用意してあったペンライトよりは少し大きい小型のライトを2本取ってゲスト男性に渡す。
ゲスト男性がライトで美月の花びらを照らす。
ショーパブのオレンジがかった照明の中でLEDの白い光を当てられた美月の花びらが浮き上がる。
「おお、よく見える! きれいで可愛いオマンコだ!」
「ですね、割れ目ちゃんもクリトリスも小ぶりで可愛いです」
ゲスト男性が顔を近づけて美月の花びらとクリトリスを観察する。
だめ……そんな近くからそんなスケベな目で見ないで……。
とんでもない恥ずかしいことをさせられているのに、美月の体は反応してしまう……花びらの奥からあの温かい汁が湧き出でしまう。
「おおっ! オマンコ濡れてきた! エッチな汁で濡れてきた!」
それに気付いた男性興奮した声を出す。
「ごめんなさい……ごめんなさい……」
美月の下半身が小刻みに震え、目からは涙がポロポロとこぼれ落ちる。

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