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女子大生美月、禁断のレッスン
第75章 生き恥をさらす美月と海斗
「太いの入っちゃったよ……あ、こっちの操作は任せます」
ストッパーにもなっている開いている茄子のへたの手前までバイブを挿入した男性がもうひとりにコントローラーを渡す。
「今度はいろいろ強さを変えて遊んでみようかな?」
男性がバナナバイブのスライドスイッチと違う回転式のスイッチを回して振動を強くしたり弱くしたりする。
「あん……あぁっ……ぐあぁっ……あん……んあっ……んがあぁぁっ……」
バイブの振動の強さに合わせて美月の喘ぎ声のトーンも変わる。
「そのまま続けてください、僕は少し出し入れしてみます」
もうひとりの男性が茄子型バイブをゆっくり引き抜いてまた押し込む。
「あぁっ……だめっ! 感じすぎちゃうから……だめ……」
一度抜いた茄子バイブをまた押し込まれると、美月の腰の震えが大きくなる。
ストッパーにもなっている開いている茄子のへたの手前までバイブを挿入した男性がもうひとりにコントローラーを渡す。
「今度はいろいろ強さを変えて遊んでみようかな?」
男性がバナナバイブのスライドスイッチと違う回転式のスイッチを回して振動を強くしたり弱くしたりする。
「あん……あぁっ……ぐあぁっ……あん……んあっ……んがあぁぁっ……」
バイブの振動の強さに合わせて美月の喘ぎ声のトーンも変わる。
「そのまま続けてください、僕は少し出し入れしてみます」
もうひとりの男性が茄子型バイブをゆっくり引き抜いてまた押し込む。
「あぁっ……だめっ! 感じすぎちゃうから……だめ……」
一度抜いた茄子バイブをまた押し込まれると、美月の腰の震えが大きくなる。

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