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女子大生美月、禁断のレッスン
第75章 生き恥をさらす美月と海斗
「どうやっていかせます?」
「僕に考えがあるので、そっちは茄子バイブの出し入れを続けてください」
茄子バイブのコントローラーを操作していた男性がスイッチのツマミを中に合わせて手を離し、バナナバイブのスライドスイッチも中にする。
「彼女さんは敏感な体みたいだから、茄子バイブを出し入れしながらバナナバイブをクリトリスに当てればいくと思うんですよね」
男性が自信ありそうに口角を上げる。
「だめです……クリトリスはだめ……クリトリスはだめ……」
美月が男性の言葉にうろたえて首を振る。
「今のではっきりわかりました、やっぱりクリトリスは超敏感みたいです……この作戦で正解みたいです!」
男性が確信した声を出す。
「僕に考えがあるので、そっちは茄子バイブの出し入れを続けてください」
茄子バイブのコントローラーを操作していた男性がスイッチのツマミを中に合わせて手を離し、バナナバイブのスライドスイッチも中にする。
「彼女さんは敏感な体みたいだから、茄子バイブを出し入れしながらバナナバイブをクリトリスに当てればいくと思うんですよね」
男性が自信ありそうに口角を上げる。
「だめです……クリトリスはだめ……クリトリスはだめ……」
美月が男性の言葉にうろたえて首を振る。
「今のではっきりわかりました、やっぱりクリトリスは超敏感みたいです……この作戦で正解みたいです!」
男性が確信した声を出す。

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