この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第76章 穴レンタルと竿レンタル
「じゃあ彼女さんからよく見えるように最初はこちら側からイタズラして遊ばせてもらうわ」
桜が美月に命令するのを聞いていた女性ゲスト2人はマットの美月側のサイドを空けて奥側に並んでしゃがむ。
「桜さん、彼女さんのTシャツをスケスケにしたローションが欲しいんだけど」
「どうぞ……翔太、渡してあげて」
女性ゲストが桜にリクエストしたローションを翔太が手渡す。
「あのスケスケTシャツ、裸よりエロくていいわよね?」
「ええ、私もそう思って見ていました」
女性ゲスト2人が途中で交代して海斗のTシャツ全体にローションを垂らし、美月と同じ透けたTシャツが肌に張り付いている状態にする。
「やっぱりエロいわ」
「ええ、男の子の乳首でもスケスケTシャツから浮き上がっているとエロいですね」
女性2人が透け見えになった海斗の乳首に視線を向けて嬉しそうな声を出す。
桜が美月に命令するのを聞いていた女性ゲスト2人はマットの美月側のサイドを空けて奥側に並んでしゃがむ。
「桜さん、彼女さんのTシャツをスケスケにしたローションが欲しいんだけど」
「どうぞ……翔太、渡してあげて」
女性ゲストが桜にリクエストしたローションを翔太が手渡す。
「あのスケスケTシャツ、裸よりエロくていいわよね?」
「ええ、私もそう思って見ていました」
女性ゲスト2人が途中で交代して海斗のTシャツ全体にローションを垂らし、美月と同じ透けたTシャツが肌に張り付いている状態にする。
「やっぱりエロいわ」
「ええ、男の子の乳首でもスケスケTシャツから浮き上がっているとエロいですね」
女性2人が透け見えになった海斗の乳首に視線を向けて嬉しそうな声を出す。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


