この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第76章 穴レンタルと竿レンタル
「彼氏君がうちの奥さんのオマンコをクンニしているよ……僕も彼女さんのオマンコを舐めてあげるね」

椅子の前にしゃがんでいる男性が美月の秘部に顔を近づける。

「あっ、だめ……舐めるのはだめ……敏感になってるから」

「遠慮しなくていいよ」

男性が美月の花びらに舌を当てる……花びらの縁を下から上へと舐め上げる。

「くうぅ~ん! だめです……だめ……」

肘掛けに脚乗せ開脚の恥ずかしいポーズのまま美月が下半身を震わせる。

「彼氏君からこっちが見えなくなったから、声を聞かせてあげなさい……もっとエッチな声を聞かせてあげなさい」

美月の乳房を撫でていた男性が耳元で囁いてから乳首をつまむ……充血して濡れ透けTシャツからピョコンと飛び出ている乳首をつまむ。

「あん……あぁっ……同時はだめ……両方同時はだめ……くあぁ~ん! くうぅ~ん!」

男性の目論見通り美月がエッチな声を出して喘ぐ。



/909ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ