この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第76章 穴レンタルと竿レンタル
「これは気持ちいいオマンコだわ……彼氏君が羨ましいね」

男性の腰が動き出す……ゆっくりだけど1人目の男性よりも動きの大きいピストンで美月の蜜穴の奥までグイィーン、グイィーン、と突く。

「んあぁっ! 熱くなる……オマンコ熱くなる……もっと……もっと……」

肘掛けに両脚を乗せた開脚ポーズのまま自分からも腰を振って美月が絶頂へのカウントダウンを再開する。

「こっちも交代しましょう! 発射させてやってください」

海斗のペニスを挿入して騎乗位で腰を回していた女性も立ち上がってもうひとりの女性ゲストに声をかける。

「いいの?」

「ええ、どうぞ」

「ありがとう、じゃあ私がイケメン君のおチンポミルク頂くわ」

女性が海斗の顔の前でドレスをたくし上げてきれいに手入れされたパイパンの熟れた花びらを見せつけてからもうひとりのゲストとポジションチェンジ、ドレスを着たまま騎乗位で合体する。
/918ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ