この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第76章 穴レンタルと竿レンタル
「彼氏君頑張ってくれたみたいね? さすがに限界だと思うけど、その点女性は限界がないからおじさん達にもっといかせてもらいなさい」

先に美月に声をかけてから女性が男性2人の顔を見る。

「という訳なので、おじさん達も頑張って彼女さんをいっぱいいかせてあげてね……あ、自分の射精は後回しで彼女さんをいかせるのが優先よ……あなた達は射精できなくても夫婦のお楽しみタイムが残っているから」

「わかったよ」

美月の脚を持っている男性が苦笑いする。

「そうします……彼女さんをいかせるのに専念します」

長いペニスの男性はまだ海斗にしがみついている自分の妻をチラリと見てから複雑な顔で返事をする。
/932ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ