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女子大生美月、禁断のレッスン
第77章 美月のドキドキ露出撮影
「はい、OK! 最後に橋の上を歩くところを撮るよ……橋を渡ったら終了だから……桜さん、美月ちゃんのシャツを脱がせてください」
美月が抵抗する間もなく桜がパステルイエローのシャツを脱がせ、スカートと同じく紙袋に入れる。
「あの……この格好で歩くのは……」
スケスケの黒いブラジャーとショーツ、それに白いソックスとスニーカーだけの格好にされた美月がためらう。
「大丈夫、この時間に通行人はいないし、車が来たら海斗君がうまくガードしてくれるから」
「撮影を終わらせたいなら、橋を渡るしかないわよ」
「わかりました……」
美月が歩き始める……ゆっくりと橋を渡り始める。
「うん、そのくらいの速さが丁度いいね」
男性が美月を追い越したりまた戻ったりしながら、前から後ろから横から写真を撮る。
あぁっ……熱い……。
体が熱い……。
薄い下着だけの姿で橋の上で夜風を受けているのになぜか体の熱さを感じながら美月が歩く……また恍惚の顔になって歩く。
美月が抵抗する間もなく桜がパステルイエローのシャツを脱がせ、スカートと同じく紙袋に入れる。
「あの……この格好で歩くのは……」
スケスケの黒いブラジャーとショーツ、それに白いソックスとスニーカーだけの格好にされた美月がためらう。
「大丈夫、この時間に通行人はいないし、車が来たら海斗君がうまくガードしてくれるから」
「撮影を終わらせたいなら、橋を渡るしかないわよ」
「わかりました……」
美月が歩き始める……ゆっくりと橋を渡り始める。
「うん、そのくらいの速さが丁度いいね」
男性が美月を追い越したりまた戻ったりしながら、前から後ろから横から写真を撮る。
あぁっ……熱い……。
体が熱い……。
薄い下着だけの姿で橋の上で夜風を受けているのになぜか体の熱さを感じながら美月が歩く……また恍惚の顔になって歩く。

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