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女子大生美月、禁断のレッスン
第78章 美月と海斗とラブホテル
「甘えた声を出してもだめだよ……お仕置き決定してるから」
海斗が背後から手探りで美月のジーンズのボタンをはずしてファスナーを下げる。
「やっぱり意地悪……」
「美月ちゃんのせいだよ……美月ちゃんが僕を意地悪男にするんだよ」
海斗が美月のジーンズを引き下げる。
さっき撮影されていたときと同じ黒いシースルー生地のショーツが露になる。
「さあ、お仕置きだ!」
海斗が美月の手を引っ張ってソファーに向かい、自分はソファーの真ん中に膝を揃えて座って腹這いの美月をその上に乗せる。
スパンキングマニアの間では王道のON THE KNEEの態勢になる。
海斗が背後から手探りで美月のジーンズのボタンをはずしてファスナーを下げる。
「やっぱり意地悪……」
「美月ちゃんのせいだよ……美月ちゃんが僕を意地悪男にするんだよ」
海斗が美月のジーンズを引き下げる。
さっき撮影されていたときと同じ黒いシースルー生地のショーツが露になる。
「さあ、お仕置きだ!」
海斗が美月の手を引っ張ってソファーに向かい、自分はソファーの真ん中に膝を揃えて座って腹這いの美月をその上に乗せる。
スパンキングマニアの間では王道のON THE KNEEの態勢になる。

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