この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第78章 美月と海斗とラブホテル
「お尻がエッチな動きをしているよ……悪い子だね」
美月のお尻を平手打ちしてから海斗が腰を動かす。
先端がギリギリ蜜穴に残っている状態までペニスを引き、そこからまた根元まで押し込む……大きな動きのピストンで蜜穴を突く。
「あぁっ……すごい……すごい……すごい……」
美月がベッドに押し付けるように頭を下げ、背中を少し反らしてお尻を振る……「もっと! もっと!」とねだるようにお尻を振る。
「今夜の美月ちゃんはエッチだね? やっぱりさっきの撮影で興奮したのかな?」
海斗が手を前に回して美月の乳首をつまむ……硬くなっている乳首を軽くつまむ。
「くうぅ~ん! 違うの……海斗先輩だから……海斗先輩だから……あぁっ……んあぁっ……」
美月がまた絶頂モードに入る。
「今度は僕もいけそうだよ……いけそうだよ……」
海斗も射精が迫っているのを感じながら腰を振り続ける。
美月のお尻を平手打ちしてから海斗が腰を動かす。
先端がギリギリ蜜穴に残っている状態までペニスを引き、そこからまた根元まで押し込む……大きな動きのピストンで蜜穴を突く。
「あぁっ……すごい……すごい……すごい……」
美月がベッドに押し付けるように頭を下げ、背中を少し反らしてお尻を振る……「もっと! もっと!」とねだるようにお尻を振る。
「今夜の美月ちゃんはエッチだね? やっぱりさっきの撮影で興奮したのかな?」
海斗が手を前に回して美月の乳首をつまむ……硬くなっている乳首を軽くつまむ。
「くうぅ~ん! 違うの……海斗先輩だから……海斗先輩だから……あぁっ……んあぁっ……」
美月がまた絶頂モードに入る。
「今度は僕もいけそうだよ……いけそうだよ……」
海斗も射精が迫っているのを感じながら腰を振り続ける。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


