この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第78章 美月と海斗とラブホテル
「お尻がエッチな動きをしているよ……悪い子だね」

美月のお尻を平手打ちしてから海斗が腰を動かす。

先端がギリギリ蜜穴に残っている状態までペニスを引き、そこからまた根元まで押し込む……大きな動きのピストンで蜜穴を突く。

「あぁっ……すごい……すごい……すごい……」

美月がベッドに押し付けるように頭を下げ、背中を少し反らしてお尻を振る……「もっと! もっと!」とねだるようにお尻を振る。

「今夜の美月ちゃんはエッチだね? やっぱりさっきの撮影で興奮したのかな?」

海斗が手を前に回して美月の乳首をつまむ……硬くなっている乳首を軽くつまむ。

「くうぅ~ん! 違うの……海斗先輩だから……海斗先輩だから……あぁっ……んあぁっ……」

美月がまた絶頂モードに入る。

「今度は僕もいけそうだよ……いけそうだよ……」

海斗も射精が迫っているのを感じながら腰を振り続ける。




/1063ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ