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三姉妹のそら
第9章 深夜の雨音
美咲
股間の勃起した敏感な突起を吸引されながら繰り返し絶妙な振動で快楽を送り込んでくる吸引バイブに完全に支配されていく身体。
腰を上下に激しく、突き上げては、繰り返し果てる。
うっ〜ん、うぐぅ…
クリトリスを吸われと腰を浮かし、
振動で飛ぶ。
学生時代から体を鍛えた美咲の体力は、
繰り返し訪れるオルガからの復活にも影響をした。

彩花
三姉妹の中でも小胸であり。高身長であることがコンプレックスであった。ことで、男性との経験が同年代の女性と比べても少なく、
初体験を高校時代に済ませていたが、彼のバイト代が入った週末に隣街のラブホで3回ほど抱かれただけで、経験も浅い。
オナニーもクリトリスを触り、オルガに達するのに快楽を加速させるために胸を少し触るくらいで十分だった。
彩花の初体験の相手も彩花の身体しか知らず。彩花自身も陰口が特別であり。名器と言われる。タコツボの持ち主の認識も無かった。オナニーは、中学生の時に女子の会話の中で、あそこを触ると気持ち良いと聞き。好奇心で触ったのがきっかけになった。
そのスタイルは、うつ伏せ寝でクリトリスをチョロチョロ触ってイクスタイルで、声を出してしまうのを防ぐのと隣の部屋の姉妹に聞かれないために枕に顔を埋めて行う癖がついた。
この夜も同じスタイルで、2回目のオルガ迎えるところである。
あ〜、イク…はぁ〜
うぐぅ〜、枕で声にならない喘ぎ声を発し
初めての連続イキに入った。
履き替えたパンティのクローチは、グッショリと濡れ、枕をヨダレで濡らし、視点の定まらない目は、時に白目になり深いオルガに達した証しとなっていた。

華織
三姉妹の中で一番美人でスタイルも申し分ない。中学、高校時代には、男子の一番のオカズとなったと思われる。
初体験も姉妹で一番早い華織は、性熟も早かった。それは、中学1年の夏、5日間の女子バレーボール部の合宿初日の夜で合宿期間中にSEXと男性器への奉仕を叩き込まれていた。そのな彼女のオナニーのスタイルも姉二人は、違った。姉二人は、クリいじりだが、華織は、中イキを好んだ。腟内に異物を、挿入する事にも抵抗も無かった。ニートだった華織は、姉の美咲のようにバイブを購入することも出来ず、家にあるもので済ませていた。
この夜もシャワーで一度、オルガには達したが、やはり物足りない。
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