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隣の若夫婦 ~禁断の愛の物語~
第4章 日曜日

そして、佳純と恵子の他愛もない会話が続く・・・
2時間くらい経っただろうか、旦那達が帰ってきた。
そして二組の夫婦で家呑みの宴会が始まった。
最初は世間話で盛り上がっていたが、時間が経つにつれ徐々にエロい話になってきた。

「ちょっと、席替えしませんか?💛いいわよね、和也さん💛」

「あ、そうですね・・・」

「佳純ちゃん、寂しいんじゃないの?」

「なんですの、隆さん、急に・・・💛」

「だって、和也とご無沙汰なんでしょ?さっき、和也から聞いたよ」

「和也!何言ってんのよ、和也のバカ!💛」

おお!なんかいい感じで盛り上げってきたぞ・・・

「佳純、ごめん、つい・・・」

「和也さん、いったいどうしちゃったの?💛」

「ああ・・・なんとなく・・・」

「きっと、マンネリが原因ね?💛」

「恵子さん・・・そうなんですかね・・・」

「貴方たち、中学から付き合っているでしょ?💛」

「たしかに・・・」

「佳純のこと、空気みたいに感じているんじゃない?💛」

「言われてみれば、そうかも・・・」

「私となら、興奮する?💛」

「えっ?恵子さん・・・何言っているんですか・・・」

「私の胸、触ってみて💛ほら💛どう?感じちゃう?💛」

「恵子さん・・・まずいですよ・・・」

「いいじゃないの💛隆も佳純の胸、触っているわよ💛」

「え?か、佳純・・・」

「和也、佳純ちゃん、気持ちよさそうにしているぞ」

「隆さん・・・❤」

「ああ!恵子さん、そ、そこは・・・」

「あら、和也さん、チンコ、固くなているわよ💛」

「ダメですって・・・恵子さん・・・ああ~」

「和也さんもご無沙汰なんでしょ?💛私じゃ、不満?💛」

「ふ、不満とか、じゃないですが・・・」

「じゃあ、なに?💛」

「い、いや・・・こんなこと、やっぱ、まずいですよ・・・」

「和也さん、チンコ、こんなになっているのに?💛」

「そ、それは・・・」

「和也さん見て見て、隆と佳純、キスしているわよ💛」

「佳純、お前・・・」

「佳純、可愛そうに、和也さんがほっぽらかしにするから、溜まっていたんだね💛」

「みんな、和也さんのせいよ💛でも心配しないで、私が和也のこと気持ちよくしてあげる💛」

「恵子さん・・・」

「和也、キスしよ💛」

「そ、それは・・・あああ~」
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