この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
隣の若夫婦 ~禁断の愛の物語~
第4章 日曜日
そして、佳純と恵子の他愛もない会話が続く・・・
2時間くらい経っただろうか、旦那達が帰ってきた。
そして二組の夫婦で家呑みの宴会が始まった。
最初は世間話で盛り上がっていたが、時間が経つにつれ徐々にエロい話になってきた。
「ちょっと、席替えしませんか?💛いいわよね、和也さん💛」
「あ、そうですね・・・」
「佳純ちゃん、寂しいんじゃないの?」
「なんですの、隆さん、急に・・・💛」
「だって、和也とご無沙汰なんでしょ?さっき、和也から聞いたよ」
「和也!何言ってんのよ、和也のバカ!💛」
おお!なんかいい感じで盛り上げってきたぞ・・・
「佳純、ごめん、つい・・・」
「和也さん、いったいどうしちゃったの?💛」
「ああ・・・なんとなく・・・」
「きっと、マンネリが原因ね?💛」
「恵子さん・・・そうなんですかね・・・」
「貴方たち、中学から付き合っているでしょ?💛」
「たしかに・・・」
「佳純のこと、空気みたいに感じているんじゃない?💛」
「言われてみれば、そうかも・・・」
「私となら、興奮する?💛」
「えっ?恵子さん・・・何言っているんですか・・・」
「私の胸、触ってみて💛ほら💛どう?感じちゃう?💛」
「恵子さん・・・まずいですよ・・・」
「いいじゃないの💛隆も佳純の胸、触っているわよ💛」
「え?か、佳純・・・」
「和也、佳純ちゃん、気持ちよさそうにしているぞ」
「隆さん・・・❤」
「ああ!恵子さん、そ、そこは・・・」
「あら、和也さん、チンコ、固くなているわよ💛」
「ダメですって・・・恵子さん・・・ああ~」
「和也さんもご無沙汰なんでしょ?💛私じゃ、不満?💛」
「ふ、不満とか、じゃないですが・・・」
「じゃあ、なに?💛」
「い、いや・・・こんなこと、やっぱ、まずいですよ・・・」
「和也さん、チンコ、こんなになっているのに?💛」
「そ、それは・・・」
「和也さん見て見て、隆と佳純、キスしているわよ💛」
「佳純、お前・・・」
「佳純、可愛そうに、和也さんがほっぽらかしにするから、溜まっていたんだね💛」
「みんな、和也さんのせいよ💛でも心配しないで、私が和也のこと気持ちよくしてあげる💛」
「恵子さん・・・」
「和也、キスしよ💛」
「そ、それは・・・あああ~」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


