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隣の若夫婦 ~禁断の愛の物語~
第6章 計画実行
そして2週間が経過した・・・
佳純は週2、3回くらいのペースで、隆と昼間の情事で燃え上がり、
夜は夜で、和也と何食わぬ感じで、夫婦としての営みを楽しんでいた。
今日の昼間は、隆が来ないことを知っている俺は、
計画の準備を済ませ、佳純の家に向かった。
「隣の木村です!」
「はーい💛」
佳純の可愛いこの声もたまんない・・・
そして俺はリビングに通された。
「奥さん、これ、2台分の補充用のオイル2週間分です」
「いつもすみませんね。これ、とても気に入っているんですよ💛」
「それは良かった!そういえば、お友達は何か言っていましたか?」
「ああ、特に何も聞いていなかったわ、ごめんなさい。今度聞いておきますね💛」
「そうなんですね。じゃあ、お話聞けましたら教えてくださいね」
「木村さん、本当にごめんなさいね💛」
「いえいえ、大丈夫でから、奥さんそんなに謝らないで下さいよ」
「木村さんって、優しいのね💛優しい人、好きよ💛」
「奥さん、オジサンつかまえて、からかわないでくださいよ~」
「あら、照れちゃったの?可愛いい💛」
「奥さん・・・あっそうだ、そういえばうちの新商品があるんですが、見ますか?」
佳純は週2、3回くらいのペースで、隆と昼間の情事で燃え上がり、
夜は夜で、和也と何食わぬ感じで、夫婦としての営みを楽しんでいた。
今日の昼間は、隆が来ないことを知っている俺は、
計画の準備を済ませ、佳純の家に向かった。
「隣の木村です!」
「はーい💛」
佳純の可愛いこの声もたまんない・・・
そして俺はリビングに通された。
「奥さん、これ、2台分の補充用のオイル2週間分です」
「いつもすみませんね。これ、とても気に入っているんですよ💛」
「それは良かった!そういえば、お友達は何か言っていましたか?」
「ああ、特に何も聞いていなかったわ、ごめんなさい。今度聞いておきますね💛」
「そうなんですね。じゃあ、お話聞けましたら教えてくださいね」
「木村さん、本当にごめんなさいね💛」
「いえいえ、大丈夫でから、奥さんそんなに謝らないで下さいよ」
「木村さんって、優しいのね💛優しい人、好きよ💛」
「奥さん、オジサンつかまえて、からかわないでくださいよ~」
「あら、照れちゃったの?可愛いい💛」
「奥さん・・・あっそうだ、そういえばうちの新商品があるんですが、見ますか?」

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