この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
隣の若夫婦 ~禁断の愛の物語~
第6章 計画実行
「奥さんのヒップ、柔らかくて、いい形していますね~」

「やだ~💛そんな・・・💛恥ずかしいこと言わないで💛」

俺はしばらく佳純のお尻を揉み続けた。
そして勝負をかけて、肛門から、マンコの割れ目に指を滑らせた。

「えっ!💛何しているんですか!💛」

「ご、ごめんなさい、オイルで手が滑ってしまって・・・」

「早く手をどかして!💛」

「奥さん、折角なので、ここも、マッサージしてあげますね」

「バ、バカなこと言わないで!💛」

俺は佳純の制止を振り切り、中指でクリトリスを刺激してやった。

「あああああ~💛ダメ~やめて~💛」

「奥さん、ここ、気持ちいいんですね!」

「お願い・・💛木村さん・・・やめて・・・💛」

「でも、奥さんの身体がこんなに欲しがっていますよ、ほら!」

俺は佳純の言葉にお構いなしに、激しく手マンで刺激し続けた・・・

「ああああああ~~💛お、お願い・・・💛も、もう、許して・・・💛」

「奥さん、逝ってもいいんですよ」

「そ、そんな・・・💛あああああああ!!!!!💛」

「奥さん!ほら、マンコ、こんなにグチョグチョじゃないですか!」

「ああああああ~~💛お、お願い・・・💛ほ、本当に、も、もう、許して・・・💛」

「しょうがないな・・・じゃあ、奥さんが逝ったら、終わりにしますね」

「そ、そんな・・・💛あああああああ!!!!!💛そ、そこ、いいいいいいい!!!!!💛💛」

「奥さん、ようやく本音、言いましたね、ここ、気持ちいいんでしょ?」

「いい!!!!💛そ、そこ、き、き、気持ちいいの!!!!!!💛💛」

「素直な奥さん、僕、大好きですよ!ほら、ほら、ほら、逝ってもいいんですよ!」

「だ、だめ!!!!💛そんなにしたら、逝っちゃうよ~💛💛」
/79ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ