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隣の若夫婦 ~禁断の愛の物語~
第6章 計画実行
「僕のどう?」
「大きくて、固くて、おいしいよ💛」
「ほんとに?」
「ほんとよ💛」
「僕の、今までで何番目に大きい?」
「知りたいの?💛」
「教えて」
「しょうがないな・・・💛2番目かな・・・💛」
「そうなんだ・・・」
「あら、残念そうね💛1番がよかったかしら?💛」
「ああ、いや、そんなことないよ・・・」
「実は・・・💛1番の人と同じくらい大きいわよ💛だから、1番ね💛」
「マジで?」
「マジだよ💛私の顎が外れそうでしょ、見て、ほら💛」
「奥さん・・・」
「ねぇ💛私のも舐めて💛」
「ここで?」
「じゃあ、ベッドに行きましょ💛」
俺は佳純と手をつないでベッドルームに入った。
これが、あの、夫婦交換が行われたベッド、なんかゾクゾクする・・・
俺と佳純は無言でベッドに入り自然とシックスナインを始めた。
もうここまでくれば、佳純との性交は確実だ。
俺は無心で佳純のマンコを舐めまわした。
佳純のマンコからあふれ出る愛液・・・
そして、佳純も俺の肉棒と玉袋を丁寧に舐めまわしている・・・
「大きくて、固くて、おいしいよ💛」
「ほんとに?」
「ほんとよ💛」
「僕の、今までで何番目に大きい?」
「知りたいの?💛」
「教えて」
「しょうがないな・・・💛2番目かな・・・💛」
「そうなんだ・・・」
「あら、残念そうね💛1番がよかったかしら?💛」
「ああ、いや、そんなことないよ・・・」
「実は・・・💛1番の人と同じくらい大きいわよ💛だから、1番ね💛」
「マジで?」
「マジだよ💛私の顎が外れそうでしょ、見て、ほら💛」
「奥さん・・・」
「ねぇ💛私のも舐めて💛」
「ここで?」
「じゃあ、ベッドに行きましょ💛」
俺は佳純と手をつないでベッドルームに入った。
これが、あの、夫婦交換が行われたベッド、なんかゾクゾクする・・・
俺と佳純は無言でベッドに入り自然とシックスナインを始めた。
もうここまでくれば、佳純との性交は確実だ。
俺は無心で佳純のマンコを舐めまわした。
佳純のマンコからあふれ出る愛液・・・
そして、佳純も俺の肉棒と玉袋を丁寧に舐めまわしている・・・

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