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隣の若夫婦 ~禁断の愛の物語~
第6章 計画実行
俺は用意してあった、アナル用のピンク色の細くて可愛いバイブを佳純に見せた。
「たくや・・・💛怖いよ・・・💛」
「これ、可愛いだろ?」
「そうだけど・・・💛で、でも・・・💛」
「大丈夫だよ、さっきのローター、よかっただろ?」
「心配しなくても、ローションたっぷり塗ってやるからさ」
「たくや・・・💛でも・・・💛」
「ほら、佳純、四つん這いになって!」
佳純はおもむろに四つん這いになった。
俺は佳純のケツの穴を眺めながら、バイブにたっぷりとローションを塗った。
そして佳純の肛門にもローションを塗り、バイブをアナルに当てがった。
「佳純、入れるぞ!」
俺はゆっくりと佳純の肛門からバイブを挿入した。
たっぷり塗ったローションのお蔭で、スムーズにバイブは佳純の直腸へと入ってゆく。
そして、120ミリの長さのバイブが佳純のお尻の穴に収まった。
「たくや・・・💛怖いよ・・・💛」
「これ、可愛いだろ?」
「そうだけど・・・💛で、でも・・・💛」
「大丈夫だよ、さっきのローター、よかっただろ?」
「心配しなくても、ローションたっぷり塗ってやるからさ」
「たくや・・・💛でも・・・💛」
「ほら、佳純、四つん這いになって!」
佳純はおもむろに四つん這いになった。
俺は佳純のケツの穴を眺めながら、バイブにたっぷりとローションを塗った。
そして佳純の肛門にもローションを塗り、バイブをアナルに当てがった。
「佳純、入れるぞ!」
俺はゆっくりと佳純の肛門からバイブを挿入した。
たっぷり塗ったローションのお蔭で、スムーズにバイブは佳純の直腸へと入ってゆく。
そして、120ミリの長さのバイブが佳純のお尻の穴に収まった。

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