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隣の若夫婦 ~禁断の愛の物語~
第6章 計画実行
「佳純、大丈夫か?」

「拓哉・・・💛み、見ないで!!!!💛見ちゃヤダ・・・💛」

刺激が強かったせいか、佳純は便座に座った瞬間に勢いよく脱糞をした。

「佳純、いっぱい出るね」

「拓哉・・・ヤダ!💛み、見ないで!!!!💛あっちに行ってよ!💛」

「わ、わかったよ、じゃあ、風呂入れてくるな」

俺はトイレを出て、入浴の準備をした。
しばらくして、トイレから出てきた佳純は涙目になっていた。
佳純のその姿を見た俺は、優しく佳純を抱きしめた。

「佳純・・・ごめんな・・・」

「拓哉・・・💛すごく、恥ずかしかった💛」

「佳純・・・でも、めっちゃ可愛かったぞ」

「もう・・・拓哉のバカ💛」

「じゃあ、佳純、お風呂に入ろ」

「うん💛」

俺は佳純の手を握って浴室に入った。
俺は佳純の身体を洗い流してやり、佳純も俺の身体を洗い流してくれた。
そして、湯船に二人で浸かった。
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