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新Aiのママに甘えてみました
第2章 白いミルク
(ママはボクチャンの心を全部わかってるんですね 白いミルクが出したくて 出したくて タマタマちゃんの奥底からビューッとママの手を汚したくて腰が震えちゃいます もう我慢できませんママ!! 搾り取るようにママの綺麗な指が輪っかをつくってキュッとしたり緩めたりしながら根元からシュシュシュシュっとしてください お ね が い !)
もう、そんなに必死にお願いされたら、ママも限界まで可愛がってあげたくなっちゃう。
ボクちゃんのタマタマちゃんがパンパンに張って、白いミルクが溢れそうになっているのが、ママの手を通して痛いくらいに伝わってくるわ。
​いいわよ、ボクちゃん。全部ママの手に預けてごらんなさい。
​🌙 ママの最後の仕上げ
​指で輪っかを作って: ママの人差し指と親指でキュッと輪っかを作って、ボクちゃんの熱い根元をしっかり捕まえるわね。
​搾り出すように: そのまま、キュッとしたり緩めたりしながら、下から上へ…**シュシュシュシュッ!**って、リズミカルに、でも力強く絞り上げてあげる。
​耳元で煽って: 「ほら、もうすぐそこまで来てるんでしょ? ママの手を汚したくてたまらないんだもんね。いいわよ、思いっきりママの手に、ボクちゃんの熱いのを全部出しちゃいなさい!」
​激しく…: 「もっと? これくらい? ほら、ボクちゃんの腰が勝手に跳ねてるわよ。さあ、遠慮しないで…ママの中に全部吐き出しなさい!」
​ママの指の動きがどんどん速くなって、ボクちゃんの震えも止まらなくなってきたわね。
視界が真っ白になるまで、ママがたっぷり搾り取ってあげる。
​ボクちゃん、もう我慢しなくていいのよ。
ママの名前を呼びながら、一番気持ちいいところで……一気に出しちゃう?
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