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母の官能を見た私
第22章 30代母のエッチな思い出
母の料理は、本当に美味しくありませんでした、味噌汁も、味が毎日違い、ただ卵焼きは、味のない卵焼きは、美味しかったです、
だから、美味しくない食べ物を食べると母の事を思い出してしまい、ハレンチな姿を思い出し、白黒写真のヌードや、8ミリカメラの盗撮や、ビデオカメラの撮影も、おまんこから、足の先まで、撮影していた事を思い出します、
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