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母の官能を見た私
第31章 小学生の覗き
兄の友達は、家に、冬でしたので、夕暮れが早く、四時過ぎには、暗くなり、寒くなってきました、
兄の友達は、時間遅くまで、家で遊んでいました、私は、寒くお風呂を沸かしていると、母も体が、冷えたので、母と一緒に入っていると
外から、兄の友達が遊んでいる声、外は、真っ暗らで、母がお風呂の中から、オッパイを隠して、中から「早く帰りなさい、親が心配するから」と言うと、兄の友達が、何処から声がしていると探していると、友達の一人が、お風呂を覗いて、「あっ裸だ、おまえのお母さん、オッパイ大きいな」と二度見して母の裸を見ていました、
兄の友達は、時間遅くまで、家で遊んでいました、私は、寒くお風呂を沸かしていると、母も体が、冷えたので、母と一緒に入っていると
外から、兄の友達が遊んでいる声、外は、真っ暗らで、母がお風呂の中から、オッパイを隠して、中から「早く帰りなさい、親が心配するから」と言うと、兄の友達が、何処から声がしていると探していると、友達の一人が、お風呂を覗いて、「あっ裸だ、おまえのお母さん、オッパイ大きいな」と二度見して母の裸を見ていました、

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