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面会に来た嫁を襲う老人ホームの鬼畜たち
第13章 13
「それはそうと」
と、話を切り替えた榊原。
「奥さんとできるようになりましたか?」
前戯の重要性を説き、満を励ましていた榊原が
満に訊いた。
誕生日会のアルコールが残っていることもあって、
それぞれが饒舌。満も、
「無理でした。
それ以前に、大きさが問題でしてね。
勃起する前は、妻も、それなりに
する気になっていたみたいでしたが、
勃起した瞬間、絶対無理という感じに
なってしまって。
妻のアレが小さい上に、
私は大きすぎるみたいで」
と、苦笑しながら話すと、父の光男が、
「そうだろうな。儂もそれで苦労した。
お前のは、儂のより、さらに大きい。
子どもの頃から、大人顔負けで、
保健師の女性も驚いていたのを覚えているよ」
と、言って笑った。
「普段はどれくらい?」
椎名が訊いた。満が、
「どれくらいも何も、これくらいです」
と、軽くパンツを下すと、現れた『うまい棒』
「おぉ!」
驚く榊原。何も言わずに目を剝く椎名。
「ほぅ…」
相馬が感嘆の声をあげた。
「勃起せずに、この大きさは…」
椎名が唸って、
「黒人並みですな」
と、話すと、
「やはり黒人はデカいのですか?」
と、榊原が確認すると、
「だと思いますよ。
知り合いのケニア人はデカかったし、
リビアの知人も大きかった。
あと、中央アフリカの知人も」
と、話す椎名。商社マンとして、
カイロやケープタウンを拠点にアフリカ諸国で
コーヒー豆、スパイスなどの取引に係わっていた
椎名の言葉はリアルだった。
「勃起しているとしか思えない太さと長さだ」
榊原も溜息交じりに話し、相馬も頷いた。
「ここから勃起するわけですよね」
恐ろしそうに見る椎名。
「日本人でこの大きさがあるとは…」
榊原の声が三人の思いを代弁していた。
「風俗に行っても驚かれるでしょう?」
榊原が訊くと、
先日の神崎次長とソープランドに
行った際の話をした満。
「風俗嬢でもビビるくらいですか。
確かに、これが勃起したら、
ビビるでしょうな」
榊原が話すと、話を聞いていた佐々木が、
「すいません。もし、良ければ、
先日のアダルト動画を見てもらって、
勃起してもらっただろうですか?」
と、言い出した。
「それはいいですね」
エロジジイたちがハモるように言って頷いた。
と、話を切り替えた榊原。
「奥さんとできるようになりましたか?」
前戯の重要性を説き、満を励ましていた榊原が
満に訊いた。
誕生日会のアルコールが残っていることもあって、
それぞれが饒舌。満も、
「無理でした。
それ以前に、大きさが問題でしてね。
勃起する前は、妻も、それなりに
する気になっていたみたいでしたが、
勃起した瞬間、絶対無理という感じに
なってしまって。
妻のアレが小さい上に、
私は大きすぎるみたいで」
と、苦笑しながら話すと、父の光男が、
「そうだろうな。儂もそれで苦労した。
お前のは、儂のより、さらに大きい。
子どもの頃から、大人顔負けで、
保健師の女性も驚いていたのを覚えているよ」
と、言って笑った。
「普段はどれくらい?」
椎名が訊いた。満が、
「どれくらいも何も、これくらいです」
と、軽くパンツを下すと、現れた『うまい棒』
「おぉ!」
驚く榊原。何も言わずに目を剝く椎名。
「ほぅ…」
相馬が感嘆の声をあげた。
「勃起せずに、この大きさは…」
椎名が唸って、
「黒人並みですな」
と、話すと、
「やはり黒人はデカいのですか?」
と、榊原が確認すると、
「だと思いますよ。
知り合いのケニア人はデカかったし、
リビアの知人も大きかった。
あと、中央アフリカの知人も」
と、話す椎名。商社マンとして、
カイロやケープタウンを拠点にアフリカ諸国で
コーヒー豆、スパイスなどの取引に係わっていた
椎名の言葉はリアルだった。
「勃起しているとしか思えない太さと長さだ」
榊原も溜息交じりに話し、相馬も頷いた。
「ここから勃起するわけですよね」
恐ろしそうに見る椎名。
「日本人でこの大きさがあるとは…」
榊原の声が三人の思いを代弁していた。
「風俗に行っても驚かれるでしょう?」
榊原が訊くと、
先日の神崎次長とソープランドに
行った際の話をした満。
「風俗嬢でもビビるくらいですか。
確かに、これが勃起したら、
ビビるでしょうな」
榊原が話すと、話を聞いていた佐々木が、
「すいません。もし、良ければ、
先日のアダルト動画を見てもらって、
勃起してもらっただろうですか?」
と、言い出した。
「それはいいですね」
エロジジイたちがハモるように言って頷いた。

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