この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
悪夢の家
第1章 我が家
私は、紗奈。12歳、小学6年生。習い事はピアノ。3歳年下の妹がいる。
趣味は、読書と、編み物と、、、最近オナニーなるものにハマっている。
きっかけは、初めてできた彼氏。
ある日いきなり、彼とのLINEを開くと、画面にはそそり立つ褐色の棒が。
動画で送られてきたそれを見ると、賑やかな男子たちの声と、私の名前を叫びながら棒をしごく彼氏。全く、男子ってやつは。汚いじゃない。
と思いながらも、不思議と目が離せなかった。
明日からの学校を思うとなんかいい気持ちはしなかったけど...ね。
見終わってから、少しだけ興奮してる自分に気がついた。学校の保健の授業でも習ったが、もう少し経つと、なんだっけ、第二次、、忘れた。が起きて、胸とかが大きくなり始めるらしい。
ほうほう、私はもう成長中だよ!男子からの下衆い視線が痛いくらいにね。
不思議と股間に伸びる手を止められず、私はオナニーを覚えた。
趣味は、読書と、編み物と、、、最近オナニーなるものにハマっている。
きっかけは、初めてできた彼氏。
ある日いきなり、彼とのLINEを開くと、画面にはそそり立つ褐色の棒が。
動画で送られてきたそれを見ると、賑やかな男子たちの声と、私の名前を叫びながら棒をしごく彼氏。全く、男子ってやつは。汚いじゃない。
と思いながらも、不思議と目が離せなかった。
明日からの学校を思うとなんかいい気持ちはしなかったけど...ね。
見終わってから、少しだけ興奮してる自分に気がついた。学校の保健の授業でも習ったが、もう少し経つと、なんだっけ、第二次、、忘れた。が起きて、胸とかが大きくなり始めるらしい。
ほうほう、私はもう成長中だよ!男子からの下衆い視線が痛いくらいにね。
不思議と股間に伸びる手を止められず、私はオナニーを覚えた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


