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妻の経験遍歴
第2章 第二章 2人目
じわり、じわりと結合を深め。
熱いエキスが、タラーリ、タラーリと肉棒に伝わる

『ウゥゥ、気持ちいい…』

ガクガクと小刻みに震え…

『ベッド行こう??』

妻はせつなげに眉根を寄せ、唇を淫らに戦慄かせながら懇願した。

私は、抱き寄せ妻の火照っている身体を拭いてあげた。
妻に私の服を貸し

「何飲む?」

アルコール度数7パーのレモン酎ハイを渡した

お互いのほてった身体をクールダウン

今も、お互いかなりの量お酒を飲むが。私自身。私以上に飲む女性に会った事は無かった。

2人でその後も一本ではおさまらずかなりの量のお酒を飲んだ

23時を越えた頃

『そろそろ寝る?』

私達は妻の言葉を聞き、寝る準備を始めた

あの時私はドキドキしていたのを忘れない。

風呂場での行為もあり。
私の男根は一緒に寝ると想像しただけで、先ほどからぴくぴくと跳ねていた。正直妻の女性器に挿入したくて堪らなかった。
妻の身体があまりに魅力的だったのもあるが、ただただ抱ける喜びが勝っていた。


そして、部屋を暗くし抱き合う2人。


ちゅっちゅっちゅ


先ほどより長く、妻の舌の動きがさらに細やかになる。若い頃にする激し目のキス。舌を絡め、唾液を交換し、互いの口内を犯し合う。

その間、私は妻の生乳房を揉みしだいていた。乳首が勃起してゆくのを、手触りで感じる。

『ん、ん…』

先ほど風呂で見た乳首は桜色。色までは見えぬが、キスを一瞬中断してその先端に舌を這わせると妻の喘ぎは激しくなる。

『ん…ん、、、あっ、もっと吸って。』

今でもそうだが、妻は乳首が弱い。
妻に私の服を貸し
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