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妻の経験遍歴
第2章 第二章 2人目
第2章 二章 2人目

私の性癖は妻の経験遍歴を聞く事。
寝取られ(ねとられ、Netorare)は、辞書的な定義では、動詞「寝取る」の受動形を名詞化した単語である。性用語としては基本的に、自分の好きな人が他の者と性的関係になる状況に性的興奮を覚える嗜好の人に向けたフィクションなどの創造物のジャンル名を指す。NTR、ネトラレとも表記される。

愛する妻が他人に扱われていた事実を聞いてただ想像し妄想する。そして妻に果てる事で満たされる。
私は変態なのだろうか?
第二章 2人目

夏の猛烈な暑さは無かったが、初夏の真夜中に実家をこっそりと抜け出し彼が待つ公園の駐車場に急いだ

「お待たせ」
妻はスエットのセットアップ簡単な服装で近くの公園に着いた。

『そんな待って無いよ?』

付き合おうと彼に言われたのはつい先日

初デートの様なものだが、ファンデーションも塗らず眉毛だけ描き出てきた

「スッピンでゴメン。笑」
妻は恥ずかしさもあり、彼に話した。

『ええやん?近く寄ったから来てん?急にゴメンな。』
彼も会いたかったと素直に話してくれた。


『どっかいく?』

「はよ帰らなバレるし、ここで話しよ〜」

『これ【妻】好きやって言うてたやろ??』
買ってくれていた飲み物を飲んで、軽く談笑していた2人。


不意に手をにぎられ、妻はグッと握り返した。

人気の無い公園の駐車場、クーラーの効いた車内は夏の暑さを感じされないぐらいだったが2人の手のひらはみるみる汗にまみれていった。
2人は恋愛の話になり、妻がクリスマスに捨てられた話をした。

『じゃあ(妻)はやり逃げされたん?』
「うん。最悪やったし、、笑」

沈黙が数秒続き、

「え?」
不意に声が出たのは
彼が肩を抱き寄せてきたからだ、
『大事にするよ?』

彼は妻の唇を奪った。
「んぅぅぅ、、、うぅんん」
唇を開き。ぬるりと舌を差し込んでくる。舌と舌を絡めると、彼の手のひらが乳房を揉んできた。

「んうぅ、、、ちょっと、、、」

スウェットの簡単な布地を盛り上げる乳房を服の上からグイグイと揉んでくる。

『おっぱい大きいね?』

揉みしだくほど、彼の鼻息は荒くなっているのがわかる。
妻の胸は現在では垂れて柔らかくなっているが、当時はハリもありかなり大きかった。
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