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僕の出会った妖精達
第1章 海外視察

「大きくなった」

 少女はそう言うと、僕の膝から降り、小さな指で僕の股間のチャックを開け、ズボンとパンツの前開きの場所から、硬くなった僕のものを出したくれた。

 まだ混乱している頭とは違い、理解した僕の物は、大きく上を向いている。

 そこで僕は、ようやくこの子が今夜の、僕の相手だと分かった。
 この娼婦宿での、僕の今夜の相手。

 体格から考えると、小学生の高学年辺りだろか。
 もちろん僕の国だけでなく、世界的に見ても、手を出せば違法な年齢だろう。

 そんな、幼い少女だ。

 もちろん、ここで断る事も出来た。

 『こんな事はいけないよ』っと、大人な反応も出来たが、そのまま僕は動けなかった。

 それは、怖くてでは無い、この後を期待してだ。

 確かに僕は、少しそのケが有る。
 アダルト動画でも、胸が大きな女優さんよりも、身長の低い、少し幼い感じの女優さんが好きだ。

 だけど、それは偽物と分かっていての話で、本物の子供と、こう言う事をしたいとは思った事はなかった。

 しかし、先程押し付けられた、膨らみ掛けの胸や、上に跨がれたのに重くない、軽い子供の身体に、僕は確かに欲情していた。

 この幼い少女の身体を、触りたい。
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