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僕の出会った妖精達
第1章 海外視察
 イク時は、このままこの少女の口の中に、精子を出しても良いのだろうか?
 それとも、外に出さなくてはいけないのだろうか?

 風俗にも行った事のない僕は悩んでいると、少女は、僕の大きくなった物から、口を離した。
 僕は思わず焦る。

「えっ、終わり? 待って、まだ、イッて無いよ?」

 すると少女は、ポケットの中からコンドームを取り出し、口を使って袋を破り開けた。
 そして、自分の唾液まみれの、僕の大きくなっている物に、コンドームを被せる。

 なるほど、イク時はコンドームの中でか。
 そう納得して、再び咥えてくれるのを待っていると、少女はタンクトップを脱ぎ、履いている短パンとパンツも一緒に脱ぎ捨てた。

「えっ?」

 目の前には、裸になった子供がいる。

 褐色の肌に、微かにだけ盛り上がった小さな胸。
 その胸の先には、まだ色素の薄い、肌色に近いピンク色の小さな乳首。
 その下には肋骨が少し浮くほどの薄いお腹。
 そして、その下には、まだ毛も生えていない、スリットしか見えない、ツルツルな割れ目。

 いつも見ているアダルト動画の、幼児体型の女性なんて足元にも及ばない、本物の子供の身体。
 何もかもが小さくて細くて、ツルツルで綺麗で、すごく興奮する。
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