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人妻のエロス
第7章 白肌のお尻
私は、ベッドで寝ていると、彼女が、バスタオルを巻いて、シャワーを浴びる出てきて、
私の顔に、彼女のお尻を乗せてきて、私の鼻が、お尻の割れ目に入って窒息しそうでした、
そして、彼女の柔らかいお尻を退かして、
私は、「おい、窒息死しそうだったよ」と言うと、彼女は、笑いながら、だって私のお尻が好きなんでしょと言っていました、
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