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闇夜を彩るアラベスク
第3章 ふたご座の男
智子は付き合っている4人の女の中でも一番の最高のしまり具合だ。
不意に女が同性の股間を舐める光景が見たくなったので、正常位に体位を移行して、涼子に「お前も俺のチンポが欲しいのなら智子に舐めてもらってアソコをたっぷりと濡らしな」と命じると、恥じらいながらも涼子は智子の顔の上に跨がってきた。
「ほら、智子。俺に腰を振ってもらいたいのであれば涼子のオマンコをクンニしろよ」
そんなの出来ないと言いながらも、涼子がどっしりと尻を智子の顔面に落としたものだから、いやでも舐めなければいけない雰囲気になった。
章介に正常位で突かれながら涼子をクンニするものだから、智子はいつも以上に感じてしまって、すごい声を出しながら呆気なく逝ってしまった。
グッタリとした智子からペニスを抜くと、すぐさま涼子が章介に抱きついてきた。
「おいおい、少しは俺にインターバルをくれよ」
「ダメ!待たされた分、気持ちよくして!」
翔子は章介を仰向けに寝かせると、射精間近のペニスを握ると騎乗位でハメてきた。
『じゃあ、コイツのオマンコで逝かせてもらおうか』
章介は、思いっきり突きまくった。
「ああ~!気持ちいい!すぐにも逝っちゃいそう!」
智子にクンニをさせて逝きそうだったから、ペニスをハメるとすぐさま昇り詰めた。
『二人の女を逝かせるのも楽じゃないな』
共にベッドでぐったりしている智子と涼子を見下ろしながら、この隙に、とっととずらかろうとした。
「待って!逃がさない」
先に回復した涼子が、まだまだ夜は終わらないのよとばかりに章介に抱きついてくる。
「お前、ヤりたくてうずうずしてんだな?仕方ねえな…」
こうなったのも四股を仕掛けた自分が悪いのだ。
来いよ、と手招いてやると、待ってましたとばかりに章介をベッドに押し倒す。
章介はなすすべもなく、ベッドに仰向けにされ、絶頂を迎えてぐったりしている智子のオマンコな指を挿し入れて指まんこを施しながら、「涼子は俺のチンポ好きに使っていいよ、どうせ俺は腰を振るのがしんどくなってきたからな」そう言いながら章介は指まんこしている智子の膣内の感触を楽しんだ。

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