この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
闇夜を彩るアラベスク
第7章 てんびん座の男
美里はおっぱいを上下に動かし、挟み込んだ肉棒を刺激し始める。爆乳に甘い刺激は上条を虜にしてゆく。あまりの甘美な気持ちよさに上条は「ううぅっ…」と、上ずった声を漏らしてしまう。ムチムチとした乳房の柔肉にシコシコされると、肉棒が暴れるようにビクビクと乳房に挟み込まれた谷間でピンピンと跳ねた。
ぶちゅっ…ぶちゅっ…にちゃっ…
乳房から覗く亀頭目掛けて、美里が、ちゅばぁ~っと唾液を垂らすものだから、それがまた潤滑油の役目をしてとんでもない快感を上条に与えてくれる。
「み、美里!ちょっと待って…っ!お前、こんなことを誰に?…おう゛っ」
「パパ活してるって言ったでしょ。!ほら、助平なおじさまたちからいろんな事を教えられたわ…」
なるほど…60代の助平オヤジからしてみれば、40代の俺なんてまだまだひよっこみたいなものか…
おっぱいの動きが激しくなるにつれて、上条は喘ぎ声が漏れるのを抑えきれない。
爆乳が挟み込まれ、その大きな上下運動の度に、快感で脳が焼き切れそうになる。
濃厚な密度の谷間の中で、乳肉に沈んだペニスが苛められている。
乳肌に先端をずりずりと擦られながら、乳肉の豊かな弾力がカリ首に引っかかって細かく責めてくる。柔肉が甘く絡みついてくるような動きに肉棒も音を上げているのか、先走りを垂れ流して谷間を盛大に汚していた。
上条に限界が訪れようとしていた。
全身が勝手に震え始め、何も考えられなくなる。
精子が今にも噴出するかのように肉棒の中ほどまでぐいぐいと押し上ってくる。
「うっ、く…っ!それ、気持ち良すぎて…もうイキそうだ…っ!」
「出しちゃってください…っ!百戦錬磨のおじさま達だって私のパイずりにあっという間に出しちゃいますもの…」
美里はおっぱいを腕で抱きしめるように持つと、そのまま身体ごと上下に動かし始める。肉棒の形が変わってしまいそうなほど強い乳圧で締め付けられながら、乳肉でペニスが押し潰される。肉竿を舐められ、乳内でねぶるように淫肉が絡みついてきて、肉棒は悶え回って悦んでいる。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


