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サキュバス、巨根で子宮教育2
第2章 「愛」で獣化、颯太を襲う雌獣(サキュバス)たち
「ご主人様...♡」
そんな話をしているうちに近寄る影。
幽霊のように、颯太に抱きつくコユキ。
コユキは1年経ってから、かなりの甘えん坊になってしまった。
「遊ぼ...?♡ご主人様...♡」
颯太の首元には、マシュマロのような柔らかい胸が当たる。
「ふふっ♡ご主人様...♡」
───ハムハム...♡
颯太の耳元に優しく噛み付く彼女。
痛みがない噛みつき。
甘える子猫のような噛みつきだ。
「は、離れてくれないか?コユキ」
「いやだっ♡」
「せめて...夜にやってくれないかな?」
「いやだっ♡」
何を言っても嫌だと断られる颯太。
「わかったよ...遊ぶから噛むのやめて...」
「ありがと♡ご主人様っ♡」
───ハムハム...♡
耳を噛むのを辞めない彼女を優しく引き剥がし、2階へ行く。
寝室へ向かい、ゲームを起動しようとする。
「ご主人様っ!♡♡」
───バサッ!ハァ...♡ハァ...♡
押し倒された颯太。顔に彼女の荒い息がかかる。
「子供...作ろ?♡」
嵌められた颯太。
「はぁ...仕方ないな...」
「やったっ♡♡満足するまで離さないからねっ♡♡」
彼女の声が耳元で、妖艶に囁かれた。
いきなり、舌を絡め合うような深いキスから始まる。
───ジュルルルッ♡♡ジュルッ♡♡
お互いを貪り合うキス。
キスの余韻を残さず、そして味わう暇すらも与えない。
キスをしながら、彼女は大きなおちんぽを挿入れていく。
「んぅっ...♡♡おっきい...♡♡」
微かにビクンと震え、ゆっくりと腰を下ろす。
「なぁ...早く『遊びたい』なら...こうした方が早いよな!」
───ガシッ!
彼女の太ももに雄(颯太)の掌が強く鷲掴みされる。
そのまま、掌は強く下へと押し下げられていく。
───バチィンッ!♡♡
腰と腰が勢いよくぶつかり合う。
「お゙お゙ッ♡♡おに゙ゃがっ♡♡ごわれ゙り゙ゅっ♡♡」
いきなりの刺激。
おちんぽによって、ボコっとお腹が突き上げられる。
勢いのままに颯太は、彼女を押し倒して、種付けプレスへ。
「お゙ッ♡♡お゙ッ♡♡はり゙ゃむ゙ッ♡♡」
オホ声をあげ、理性を忘れて本能で喘ぐ彼女。
そこから獣のようなセックスへ...
時を忘れ、理性を忘れて愛しまくった。
その時の記憶は覚えていないようだ。
そんな話をしているうちに近寄る影。
幽霊のように、颯太に抱きつくコユキ。
コユキは1年経ってから、かなりの甘えん坊になってしまった。
「遊ぼ...?♡ご主人様...♡」
颯太の首元には、マシュマロのような柔らかい胸が当たる。
「ふふっ♡ご主人様...♡」
───ハムハム...♡
颯太の耳元に優しく噛み付く彼女。
痛みがない噛みつき。
甘える子猫のような噛みつきだ。
「は、離れてくれないか?コユキ」
「いやだっ♡」
「せめて...夜にやってくれないかな?」
「いやだっ♡」
何を言っても嫌だと断られる颯太。
「わかったよ...遊ぶから噛むのやめて...」
「ありがと♡ご主人様っ♡」
───ハムハム...♡
耳を噛むのを辞めない彼女を優しく引き剥がし、2階へ行く。
寝室へ向かい、ゲームを起動しようとする。
「ご主人様っ!♡♡」
───バサッ!ハァ...♡ハァ...♡
押し倒された颯太。顔に彼女の荒い息がかかる。
「子供...作ろ?♡」
嵌められた颯太。
「はぁ...仕方ないな...」
「やったっ♡♡満足するまで離さないからねっ♡♡」
彼女の声が耳元で、妖艶に囁かれた。
いきなり、舌を絡め合うような深いキスから始まる。
───ジュルルルッ♡♡ジュルッ♡♡
お互いを貪り合うキス。
キスの余韻を残さず、そして味わう暇すらも与えない。
キスをしながら、彼女は大きなおちんぽを挿入れていく。
「んぅっ...♡♡おっきい...♡♡」
微かにビクンと震え、ゆっくりと腰を下ろす。
「なぁ...早く『遊びたい』なら...こうした方が早いよな!」
───ガシッ!
彼女の太ももに雄(颯太)の掌が強く鷲掴みされる。
そのまま、掌は強く下へと押し下げられていく。
───バチィンッ!♡♡
腰と腰が勢いよくぶつかり合う。
「お゙お゙ッ♡♡おに゙ゃがっ♡♡ごわれ゙り゙ゅっ♡♡」
いきなりの刺激。
おちんぽによって、ボコっとお腹が突き上げられる。
勢いのままに颯太は、彼女を押し倒して、種付けプレスへ。
「お゙ッ♡♡お゙ッ♡♡はり゙ゃむ゙ッ♡♡」
オホ声をあげ、理性を忘れて本能で喘ぐ彼女。
そこから獣のようなセックスへ...
時を忘れ、理性を忘れて愛しまくった。
その時の記憶は覚えていないようだ。

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