この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
サキュバス、巨根で子宮教育2
第2章 「愛」で獣化、颯太を襲う雌獣(サキュバス)たち
「ご主人様...♡」
そんな話をしているうちに近寄る影。
幽霊のように、颯太に抱きつくコユキ。
コユキは1年経ってから、かなりの甘えん坊になってしまった。
「遊ぼ...?♡ご主人様...♡」
颯太の首元には、マシュマロのような柔らかい胸が当たる。
「ふふっ♡ご主人様...♡」
───ハムハム...♡
颯太の耳元に優しく噛み付く彼女。
痛みがない噛みつき。
甘える子猫のような噛みつきだ。
「は、離れてくれないか?コユキ」
「いやだっ♡」
「せめて...夜にやってくれないかな?」
「いやだっ♡」
何を言っても嫌だと断られる颯太。
「わかったよ...遊ぶから噛むのやめて...」
「ありがと♡ご主人様っ♡」
───ハムハム...♡
耳を噛むのを辞めない彼女を優しく引き剥がし、2階へ行く。

寝室へ向かい、ゲームを起動しようとする。
「ご主人様っ!♡♡」
───バサッ!ハァ...♡ハァ...♡
押し倒された颯太。顔に彼女の荒い息がかかる。
「子供...作ろ?♡」
嵌められた颯太。
「はぁ...仕方ないな...」
「やったっ♡♡満足するまで離さないからねっ♡♡」
彼女の声が耳元で、妖艶に囁かれた。

いきなり、舌を絡め合うような深いキスから始まる。
───ジュルルルッ♡♡ジュルッ♡♡
お互いを貪り合うキス。
キスの余韻を残さず、そして味わう暇すらも与えない。
キスをしながら、彼女は大きなおちんぽを挿入れていく。
「んぅっ...♡♡おっきい...♡♡」
微かにビクンと震え、ゆっくりと腰を下ろす。
「なぁ...早く『遊びたい』なら...こうした方が早いよな!」
───ガシッ!
彼女の太ももに雄(颯太)の掌が強く鷲掴みされる。
そのまま、掌は強く下へと押し下げられていく。
───バチィンッ!♡♡
腰と腰が勢いよくぶつかり合う。
「お゙お゙ッ♡♡おに゙ゃがっ♡♡ごわれ゙り゙ゅっ♡♡」
いきなりの刺激。
おちんぽによって、ボコっとお腹が突き上げられる。
勢いのままに颯太は、彼女を押し倒して、種付けプレスへ。
「お゙ッ♡♡お゙ッ♡♡はり゙ゃむ゙ッ♡♡」
オホ声をあげ、理性を忘れて本能で喘ぐ彼女。
そこから獣のようなセックスへ...
時を忘れ、理性を忘れて愛しまくった。
その時の記憶は覚えていないようだ。
/7ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ