この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
縄を愛する女達
第7章 宇宙(そら)の性癖
7-2休憩後身体を縛る事を伝えられ了承した。菱型縛りを施し足を畳みM字開脚縛りにした。手は自由にして有る。1人用ソファーに彼女を抱え座らせた。オマンコとアナルが丸見えになっている。陰毛を剃る事を伝え熱めのタオルをオマンコに載せた。うっすらと生えてる、シェービングクリームを塗りT字カミソリで剃った。パイパンにされたが、行為が、物凄くエロい変な興奮を覚えた。次にミニローターを両乳首にテープで固定された。胸縄で胸が強調されているので、余計に乳首がたっていた。初めて乳首がたった。乳首って立つんだ!スイッチが入いった。今迄に感じた事の無い気持ち良すぎて喘いだ。オマンコに小さ目のバイブを入れられた少し痛かったが、しばらくすると気持ち良くなり喘ぎ声が出た。次にミニローターをアナルに入れられスイッチが入った。ものすごい衝撃だった。直ぐに昇天した。直ぐに起こされたが気持ち良すぎていきそうになるオマンコバイブを抜かれ先輩のちんぽが口に入れられた初フェラで
、丁寧にナメ吸い上げ、大きくしたが、予想以上にでかかった。私のオマンコに入るか心配したが、杞憂だった。私の方の穴が大きく広がるみたいだ。先輩が言うには珍しいオマンコで、凄く気持ちが良い性器だった。言い表せない名器らしい。締まり具合や吸い付きは凄くよかったと言ってくれた。喜んでいいのかわからなかったが、男性を喜ばす名器らしい。アナルのミニローターを抜き、アナルにアナルバイブを入れた。きつかったが、痛み止めが効いてたのか
、痛みは無かった。スイッチが入り上下にスウィングするアナルバイブだったが太く無いので
、気持ち良くて声が悲鳴になった。次にクリトリスにミニローターがセットされスイッチが入いる。最初は痛かったが、段々と良くなり、しまいには意識が飛んで失神した。しばらくして
、全てのローターや麻縄を解かれ、先輩のちんぽを咥えていた。先輩が、失神しても、ちんぽだけは離さなかったらしい余程好きなんだな!私は赤くなりながらも、先輩にお願いした週1いや2週に1回で、いいので、縛られたいとお願いした。先輩は付き合うならと、したい時に何時でもOKしてくれた。あと、不定期だが、SMをうちでやるので、出演する事を同意した。
/63ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ