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縄を愛する女達
第9章 麻希の性癖
9-7男はちんぽを抜き口の中にちんぽを入れ射精した。出したあと、ともよちゃんの口元へちんぽを出しシャブラセた。バキュームフェラで、また射精した。麻希ちゃんは、もう前の麻希ちゃんには戻れ無いだろう。完落ちした子は、快楽から、逃れなくなる。ちんぽや調教無しではいきていけないだろう。今日は終了にした。麻希ちゃんは、普段通り、良く食べ良く飲んでいた。いつも通りにふるまったが、早くに、就寝した。監視役が、明日は、趣向を変えたプレイになるから、早く寝て、体力を回復しといたほうがいいといわれたが、寝付けなかった。深夜過ぎにようやく寝た起床は、2人とも遅かった
。リーダーがきて、着替えを渡された。着替えたが、どう見ても、女王様スタイルだった。これで、鞭を持てば完璧だった。麻希ちゃんは裸のままだった。リーダーが麻希ちゃんを縛るように言ってきた。言われたようにしっかりと縛り上げ片足吊りにした。リーダーが、好きに調教するように言ってきた。オマンコバイブを挿した。片足吊りをしているので、アナルにワセリンを塗りアナルバイブを入れスウィングした
。麻希ちゃんが悲鳴を上げて喜んでいた。アナルバイブを抜きリーダーが双頭ペニパンを履くように渡された。私のオマンコにバイブが入り
、反対側にペニスの形をしたバイブが生えてる
。麻希ちゃんのお尻に突き刺した。麻希ちゃんが悲鳴をあげたが、私のオマンコにも響き声が出る。リーダーがペニパンのスイッチを入れた
。2人とも悲鳴を上げた。私が責めてるのに、
せめられてもいる。麻希ちゃんのアナルに双頭ペニパンのちんぽがアナルに入ってスウィングしてる。一方私のオマンコにバイブが入っている。振動が伝わってクリや膣を刺激し合い気持ち良いがいきたいのに、いけない。麻希ちゃんのアナルに刺さってるバイブが、私が腰を振らないと麻希ちゃんに刺激が、少ないので、突くようにねだられる。私が動くと自身のバイブも動きいきそうになるがいけない。ある意味地獄の責め苦である。わかっていてやらせるリーダーは天才だ。
。リーダーがきて、着替えを渡された。着替えたが、どう見ても、女王様スタイルだった。これで、鞭を持てば完璧だった。麻希ちゃんは裸のままだった。リーダーが麻希ちゃんを縛るように言ってきた。言われたようにしっかりと縛り上げ片足吊りにした。リーダーが、好きに調教するように言ってきた。オマンコバイブを挿した。片足吊りをしているので、アナルにワセリンを塗りアナルバイブを入れスウィングした
。麻希ちゃんが悲鳴を上げて喜んでいた。アナルバイブを抜きリーダーが双頭ペニパンを履くように渡された。私のオマンコにバイブが入り
、反対側にペニスの形をしたバイブが生えてる
。麻希ちゃんのお尻に突き刺した。麻希ちゃんが悲鳴をあげたが、私のオマンコにも響き声が出る。リーダーがペニパンのスイッチを入れた
。2人とも悲鳴を上げた。私が責めてるのに、
せめられてもいる。麻希ちゃんのアナルに双頭ペニパンのちんぽがアナルに入ってスウィングしてる。一方私のオマンコにバイブが入っている。振動が伝わってクリや膣を刺激し合い気持ち良いがいきたいのに、いけない。麻希ちゃんのアナルに刺さってるバイブが、私が腰を振らないと麻希ちゃんに刺激が、少ないので、突くようにねだられる。私が動くと自身のバイブも動きいきそうになるがいけない。ある意味地獄の責め苦である。わかっていてやらせるリーダーは天才だ。

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