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縄を愛する女達
第12章 栞の入会
13-2テーブルのある所の椅子に座ってもらい、飲み物を勧めた。カフェオレを頼んだ。麻希ちゃんはノンアルを冷蔵庫から出した。この部屋は私達の御主人様が、年間契約で借りてるので
、空いてたら、何時でも使えるんだ。今日は、モデルとして同じ御主人様の奴隷のともよちゃんが、実験台になってくれるから、しっかり覚えてね!そう言いながら、ノンアルをぐびぐび飲む麻希ちゃんに栞さんは唖然としてた。落ち着いた所で、シャワーを勧めた。アナルプレイもする事になり、腸内洗浄をした。お風呂から上がり、ドリンクを勧めた。浣腸をしたので、脱水し易いので、水分補給する様に言われた。休憩後、ともよちゃんを使い実際に縛る練習をした。出来るようになったら、自分の身体で、自縛を試みた。ポイントを教えマスターしたので、そのままプレイに移行した。足を畳みM字開脚縛りにして、乳首にミニローターを貼り付けた。次にアナルにワセリンを塗り、アナルバイブを挿入した。オマンコにもバイブを挿入した
。栞さんはいれただけで、よがっていた。クリトリスにもミニローターを貼り付け準備完了した。手始めに、乳首ローターのスイッチを入れた。すぐに喘ぎ声がでた。アナルバイブを手でスウィングしながら、アナルバイブのスイッチをいれた。腰が浮いた。オマンコとクリのバイブのスイッチを入れたら、絶叫したがいくのを耐えていたが、直ぐに堕ちた。続けてともよちゃんもバイブ三昧に装着してスイッチを入れた
。直ぐに堕ちた。栞さんを起こし。手でオマンコバイブをスウィングしなから、デープキスをして舌をいれナメとった。栞さんが喘ぎながらも喜んでいる。ともよちゃんも起こし、今度は麻希ちゃんがバイブ三昧に装着され、スウィングしなから、全てのスイッチを入れた。絶叫しながら昇天した。ともよちゃんがオマンコバイブを抜きレズ用の電動双頭バイブを栞さんに入れ、自分のオマンコにバイブの反対側を入れスイッチを入れた。栞さんと麻希ちゃんは、悶絶しながら昇天した。一通り全員が言った所で終了にした。
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