この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
縄を愛する女達
第1章 1あゆみの性癖
1-6あゆみの声が漏れる。まだ、序盤だぞ!有無を言わせず、3本目を注入する。少しシリンダーが重くなった。様子を見るベッドへ行き無線電マを取りに行く。アナルに当てた。あゆみが
、悲鳴を上げる。気持ちよくて悲鳴を上げたのか、しんどくて上げたのかわからないが、4本目を注入する。あゆみが無理だと喚くが、無視して全部注入する。トイレに行かせてとねだるが無視して臍下に電マを当てる。悲鳴が更に大きくなる。無視して電動アナル栓をする。スイッチを入れた。あゆみが絶叫しながら、しゃがみ込んだので尻を叩きながら、誰が座って良いと言った。また、尻を叩いた。起こしてアナル栓を抜いた。勢いよく、便と共に大量の汚水が飛散る。一度シャワーで、便や汚水を流して綺麗にして、2ラウンド目に入る。4本注入後
、すぐに出した。再度シャワーで流し桶にお湯を貯め3ラウンド目に入る。今度は3本で辞めた。アナル栓をして電マをアナル栓に当てた。あゆみが絶叫する。ダメーいくー御主人様の許可無しで、いった。栓が抜けて、汚水が飛散った。大夫綺麗に成ったので、体を洗いあゆみをベッドへ運んだ。カルピスが好きらしいので、作って渡した。水分補給させる。浣腸をすると
、水分が減るから必ず、水分補給する。休憩中に次の準備をした。あゆみを立たせ、緊縛する
。今日は胸から上を中心に両手を上げたままになるように縛り、手錠をして梁に、括った。左足の足首にも縄で括り梁に掛け片脚を吊るした
。左乳首にミニローターをサージカルテープで固定した。右乳首には、クリップ型ミニローターを使い乳首を挟んだ。アナルにワセリンを塗りアナルバイブを挿した。オマンコバイブを挿し全てのスイッチを入れた。あゆみが絶叫する
。うるさいので、俺のちんぽを咥えさせた。しっかりと、丁寧にねぶっている。我慢出来なくなり。アナルバイブを抜き、ちんぽを挿入してスイングした。使い込まれているわりには締まりが良いしばらくピストン運動したあと抜き代わりに少し太いアナルバイブを挿入した。あゆみの声が更に大きくなった。
/63ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ