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縄を愛する女達
第24章 尚子の性癖
26-2 4男と五男は高校生で、双子だ。六男は中学3年生だ。尚子と同じ学校だ。私が末っ子で長女で、唯一の女の子である。家の女は祖母2人と母と私の4人で後は皆男性9人の大所帯である。私も一応女子であるが、兄達が皆男なので、男としか見ていない。小5の時に、胸が大きくなり、ブラをしたら、皆私が女の子である事を忘れていた。髪型も女性らしくしてるのに、ブラをしたら、大笑いされ、頭に来てパンツを脱ぎ、恥ずかしかったが、股を見せたら、男どもが私を襲い、レイプしてきた。三男が、下の弟3人を部屋から閉め出し、長男、次男、三男の3人で交互に私を犯した。一通り射精した後に、風呂場に連れて身体を洗ってくれて、謝ってきた。兄が、父達が、帰り次第同じようにセックスをするから、避妊薬を飲んでおくようにいわれた。父が帰宅してから、今日は地下室でパーティーするから、用意するようにいわれた。今日の夕食はご馳走だった。夕食後、母から、一家の秘事を教わり、地下室に連れていかれた。家に地下室が有るのは知っていたが、入った事が無い。入れてもらえなかった。4男以下は皆暗証番号を知らないので入れない。4男以下には秘密を守る誓約書を書かされ、暗証番号を書かれた用紙を渡された。その夜は、男7人に母と祖母2人と私が、緊縛され、穴という穴を男7人に犯された。しかもアナルに痛み止めの薬を塗られ浣腸までされた。女全員、オマンコとアナルが丸見えに縛られ、バイブやアナルバイブで、調教された。母や祖母達は慣れているのか、喘ぐだけだが、初めての私は直ぐに堕ちたが、直ぐに起こされて、男達が、交互に私を犯し何度もいかされて、連続いきして果てた。縄を解かれ、皆で宴会になった。私は未成年者なので、炭酸飲料を振る舞われた。おつまみや、スナックが出され皆に祝福された。カラオケも始まり、皆で、宴会になった。夜中にお開きになり、女達が後片付けを始め、私もならい、清掃して自室に帰った。
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