この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
縄を愛する女達
第2章 2由美の性癖
2-1由美は今年短大を卒業しこの春から社会人となったばかりである。ミッション系の女子中高一貫校を卒業し短大を受けて合格したお嬢様である。父の後継ぎ手して婿を取り、会社を継ぐべく英才教育を受け今年短大を卒業し社会人となった娘を会社の秘書課に配属させて、社長秘書見習いとして秘書課に配属させた。名前を旧姓を名乗らせ、社長の縁故採用とばれないようにした。一応秘書検定特級合格者である。名ばかりの秘書では務まらない。由美は変わった性癖を持っている。所謂、レズビアンでもあり、バイセクシャルでもある両刀使いである。男も女も両方いける口だった。しかもアナラーでもあり、なんでもこいである。いつしか、ペニパンの由美というあだ名までつく始末である。なよなよした男性を部下にして自分の駒みたいに使い挙げ挙句の果てに、その部下をラブホに連れ込み部下のアナルにペニパンをつっこみ、いかせて、終生仕えさせる事になったらしい彼女の足代わりになった。彼女を載せる車が普通車なわけがない。ポルシェである。彼女自身運転免許あるし、A級ライセンスも持っている。自身が運転するよりも運転させて、乗る方が好きなだけだ。部下を足代わりをさせている。会社が終わると、足がわりの部下を呼び、今日の獲物を狩りに行く。今日は同僚の可愛い子をターゲットにした。その子がその気にならなければ、おあずけになり、代替えとしてアッシー君の出番になり由美お嬢様のペットになり、尻穴にペニパンが刺さる。毎回は嫌なので、棒をお嬢様に差し出すが、気分次第で、尻穴か棒かが決まる。そんな破廉恥なお嬢様がまともな後継ぎをみつけだし、自分の婿に出来るとは、思えないが、持って生まれた性癖は治る所か、どんどん深みにはまりつつある。今日の同僚は、どうなることやら、上手く行けば送り迎えはいらない。翌朝自宅にお迎えして会社まで、運転するだけである。彼は秘書課の運転代行の仕事を任されている。基本定時終了であるが、お嬢様の足代わりをする。今日の同僚はM女であるが
、お嬢様は知らない。その事を知ったら、どうするのかは誰にもわからない。彼女をうまく連れ込めるかが勝負と思っているお嬢様はどうなることやら。
、お嬢様は知らない。その事を知ったら、どうするのかは誰にもわからない。彼女をうまく連れ込めるかが勝負と思っているお嬢様はどうなることやら。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


