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シアター"名画座"で逢いましょう
第3章 トイレにて
佳純は自ら男の上から降りて、個室のドアに手をかけて尻を男に見せつける。
「ほぉ~、あんた、綺麗なおまんこしてるねえ。
あまり使い込んでいないのかな?
そうだよな、きっと旦那に相手にされていないんだろ?だからこんな痴漢の巣窟にやって来て俺のようなスケベに陵辱されたくて仕方ないんだろ?」
「能書きはいいの!私を気持ちよくさせてよ!
指まんこで私の体に火を着けたんだから、ちゃんと逝かせて欲しいの!」
「はいはい、わかりましたよ…
まったくよぉ!さかりのついたメス猫は貪欲だなあ」
男は「どっこいしょ」と大きな体を大層な掛け声と共に巨体を起こすと、むんずと佳純の腰を抱いた。
「来て…ねえ、奥まで…ちゃんと奥まで突っ込んでね…」
灼熱の亀頭が陰唇に触れるとゾクゾクとしてしまう。
「ほら、お待ちかねの立ちバックでハメてやるよ」
対面座位よりもバックの方が、より奥まで挿入してもらえたので、佳純はここぞとばかりに「気持ちいい!」とあえいだ。
「じゃあ、遠慮なしで腰を振らせてもらうよ」
男はそう言って佳純の腰をガッシリとつかむと、「ふんっ!」という声とともに激しく腰を打ち付けてきた。
ぱんっ!ぱんっ!
長さは物足りないけれど、太さ的にはかなりの太さがあるので、中で移動するのがよくわかる。
「うっ!うっ!奥さん!あんたの中すごいね、ぬるぬるなのに俺にかみついてくるよ!」
「うぅん!ん!んん!」
じゅるじゅる!じゅぽじゅぽ!
中からどんどん愛液が溢れ出して、つながっているそこにチンポを打ち付けられる度に雫が佳純の太ももを伝って流れ落ちた。

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